脳も身体も若返る!
リフトアップセラピーの最強アイテムが揃いました!
美肌菌のベールを保ちながらよこれを落とすには
【肌に優しい弱酸性石鹸】
- 肌のphは弱酸性です。
にも関わらず市販の石鹸はアルカリ性のものばかりです。 -
アルカリ性は油やたんぱく質汚れを落とす力が強いので、一般的に「人間の身体の汚れを落とすならばアルカリ性」が向いています。食器用洗剤も洗濯洗剤も中性かアルカリ性がほとんどでしょう。
ここにたんぱく質汚れや脂質汚れがたまっていくので、汚れを落とすことだけ考えればアルカリ性の石鹸を選ぶに越したことはありません。しかし肌にあるのは汚れだけでなく「うるおい」や「バリア機能」もあるのです。
健康的な肌の人なら石鹸で問題ありませんが、乾燥肌やアトピー肌の人ではその高い洗浄力が刺激になってしまうこともあるのです。弱酸性石鹸はそんなデリケートな肌質の人にも優しい洗い上がりになります。
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■NASA大注目の「若返り特効薬」NMN
科学ニュースサイト「Science Daily」(3月23日付)によると、オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学の研究チームが、傷ついたDNAを奇跡的に修復する薬物を開発、動物実験にも成功したという。さらに、半年以内には人体実験も行う予定とのことだ。
研究チームは、DNAの修復を司るタンパク質相互作用に重要な役割を持つ「NAD+」、要は細胞を若返らせる分子に注目。実験用のマウスにNAD+を促進する「NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)」と呼ばれる物質を投与したところ、放射線や老化で傷ついたDNAがみるみる回復したという。
「たった一週間の治療で、老齢のマウスの細胞が、若いマウスのそれと見分けがつかないほど回復しました」(デイヴィッド・シンクレア教授)
シンクレア教授が話すとおり、これまでの「NMN」の実験でも、生後22ヵ月のマウス(人間換算で60歳)が、1週間で生後6ヵ月(人間換算で20歳)になったという報告がある。
この研究にいちはやく目をつけたのはNASAだった。昨年12月に開催されたNASA主催のコンペティション「iTech Forum」でも、教授らの研究成果は高く評価されている。“若返り”と“宇宙開発”には何の接点もないように思われるが、NASAが喉から手がでるほど欲しがる意外な理由がある。
トカナより引用http://tocana.jp/2017/03/post_12721_entry.html
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NMNは「長寿遺伝子」に作用する
NMNを摂取すると若返ると考えられるメカニズムとしては、サーチュイン遺伝子との密接な関わりが挙げられます。サーチュイン遺伝子というものは聞きなれない方も多いと思いますが、これは「長寿遺伝子」ともいわれ、若返りと密接な関わりのある遺伝子です。
サーチュイン遺伝子は、普段は休眠状態にありますが、飢餓状態になったときには活性化するといわれています。飢餓状態にあるときは生き延びようとするスイッチが入るようなイメージです。若返りを議論する上では、このサーチュイン遺伝子をどのようにして活性化させるかを考えるかが一つのポイントとなります。
長寿遺伝子であるサーチュイン遺伝子が働くためには、NADという物質の作用が必要となります。NADを作り出す材料はビタミンB3(ニコチン酸アミド)なのですが、これがNMNに変化して、最終的にNADを作り出します。つまり、NMNを摂取すればそれがNADに働きかけ、長寿遺伝子であるサーチュイン遺伝子に作用するというプロセスになります。
したがって、長寿遺伝子を活性化させるためにはNMNが効くという考え方に基づいて研究が進められています。
MiNARiから引用https://minari-media.jp/articles/204
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サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)とは
私たちの体の中には、長寿遺伝子があります。この長寿遺伝子はサーチュインと呼ばれ、生物の老化を防止し、寿命を延ばすと言われています。このサーチュイン遺伝子は、特別な人でなくても誰もが持っており、活性化することで人類の平均寿命は百歳を超えるという説もあります。すべてが解明されたわけではありませんが、国内でも国立遺伝学研究所などを中心に研究が進めれられています。

サーチュインとは
体内で重要な役割を担っているタンパク質のことで、このサーチュイン遺伝子がONになると細胞内で指揮者のような働きをし、およそ百にも及ぶ老化要因を抑える効果があると考えられています。
つまり、サーチュイン遺伝子を活性化することができれば最強のアンチエイジングと言うことができるでしょう。
「アンチエイジングの神様」から引用https://antiaging.akicomp.com/?p=873
画像はこちらからお借りしましたhttp://ur0.biz/EE7N
NMN含有の美容液が手に入りましたので試してみました!
リフトアップセラピーと併用し、
感情解放の助けになるのか試してみました!
野口嘉則さんの「鏡の法則」がベストセラーになりましたが、
リフトアップセラピーをしていると、顔の表情そのものが鏡になっていることがわかります。
「母親が自分に笑顔を向けてくれたことがない」と思い込んでいた女性、
実は彼女自身も母親に笑顔を向けていなかったのでした。
その感情を浮上させた状態で、NMN美容液をつけていただいました。
すると、「あれ? さっきまで何で泣いていたんだろう?」
とケロっとした明るい笑顔になってしまいました。
これは、休眠状態のサーチュイン遺伝子のスイッチがONになったのでしょうか?
私たちは、自分が良かれと思ってやっていたことをフイに止められたり叱られたりすると、
納得できないまま我慢して、不貞腐れたり拗ねたりしがちです。
それが未解決のままだと、そのことに触れると、お互いに気まずい状態が蘇ってきます。
だからこそ、なんとか浮上しないよう上からフタをして押さえ込もうとします。
それが、仮面や着ぐるみとなっていくのです。
リフトアップセラピーとNMN美容液を組み合わせると、不貞腐れたり拗ねたりする前にまで戻って、サーチュイン遺伝子のスイッチをONにし、純粋で素直な子どものような心、身体、を取り戻すことができるのかもしれませんね。
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ココアアミノVCソープ NMNヴァイタルセラム美容液



