北斗晶の影響力に医療関係者が驚き 公表後乳がん検診5倍の病院も 乳がん検診に訪れる人が5倍に増えた病院もあるという
これは、病院側としては「思惑通り」という感じではないだろうか?
それは、乳がん検診が乳がんを創っているともいえるからである。
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【マンモグラフィーの危険性】
http://kenkoubyouki.com/?p=486から引用
マンモグラフィの危険性はいくつかあり、1つ目はマンモグラフィによる被爆のリスクが胸部エックス線検査の1000倍あることです。
つまり、乳癌検診で本当の乳癌になってしまう可能性があるということです。
2つ目はマンモグラフィで見つかる腫瘍が必ずしも乳癌とは限らないということです。
これは「偽陽性」と言われています。
この偽陽性に関しては6万人のスウェーデン女性を対象にした研究で明らかになっています。
その研究は「マンモグラフィの検診で見つかった腫瘍の70%が乳癌ではなかった」と結論付けています。 
実際に、仙台に住む癌の専門医の奥さんで
震災後に最初に受けた検診で「乳がんです!」の診断を受け
乳房全摘手術を受けることになった女性の動画をご覧ください。
病気は人生を変える為の大切なメッセージであり、ギフトです!
病気を悪と決めつけ闘うのをやめましょう!
「いい/悪い」という二元性に囚われ、
「悪いものを切り捨てよう」という考え方そのものが
病気、争い、戦争を起こしているのです。
頭が身体を
親が子を
先生が生徒を
医者が患者を
国家が国民を
金融が世界を
支配コントロールする
構図は全て同じです。
大切なのは闘いではなく
ハートからのコミュニケーション。
闘病から聴病へ!
離間工作、分割統治から分離再統合へ!
人類の目覚めの時が来ています。