「慢性的金欠病からの脱出」公開セッション体験者の声  | あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

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先日開催した

「チャクラオンサによる慢性的金欠病からの脱出」公開セッション


の受講生から感想のシェアを頂きました。


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今日、今までに無い、ブレークスルーがありました。

恥じる気持ちで一杯なのですが、皆様の気づきのためにあえてここで公表します。

52年間生きていて、自ら作り出した不幸の物語の主人公に自分をおいていることに気づくことが出来た。

あきらめたり、挫折したりする人生は失敗や、にがい想いでがいっぱいなんだけど、あえてそれを選択することで、その不幸をまとわりつかせる役割を演じていた。
もちろん、頑張る、いろんな自己啓発も受ける、しかし、深いところでは、どこかで自分が他の人より劣っていて、付いていけなくなる、うまくいかない、身に付かない、という状況を自ら脚色し、自分を皆が注目するように駆け引きをしていた。

高校の時、親父の会社が倒産、社会人になってから自分がつとめた会社が倒産が2回、喘息にかかる。独立し会社を同時に立ち上げたパートナーはお金を持って逃げる、引き渡ししたプロジェクトの機材は原因不明の故障が続き、信頼を無くす。協力会社関係者が病気で入院、クライアントからは引き渡しが出来ないということで罵声を浴びる。売掛金の焦げ付き多数。友達の家賃の保証人になるが、滞納の為、自分の肩代わり。収入が安定しないので今だに独身。また、宴会とか、パーティの開催中に限って故障とか緊急の用件がはいる、本当に故障を直したいという気持ちでは無く、そんな不幸な状況下にある自分を不幸な人だとみんなから注目を浴びたいからに他ならない。

そんな運に見放された自分はきっとまわりからかわいそうと思われるに違いない。
そのもくろみはまんまと成功した。そんな自分がそうすることで、誰かが自分を助けてくれるんだという期待があったのだ、不幸になり、病気になり、事故に遭遇することで、かわいそうな自分という状態はその役にますますはまっていったのだ。

コーチングも受けるのだが、「深いところで自分が旨く行かないことを望んでいる」のでブレークスルーして変わることを自ら拒絶していたのだ。

その不幸の物語がわかった今。

それを認めることを決め。新しい気持ちに溢れています。
                   (52歳 経営者 男性)

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次回

「慢性的金欠病からの脱出」グループワーク&公開セッション


1月 5日(土)13:00~17:00
         17:00~ 新年会

参加費:グループワーク5,000円
    公開セッション 希望者は+5,000円

*マンツーマンでの個人セッションをご希望の方は、それぞれ限定2名のみ受け付けます。
①10:00~11:20予約済み  ②11:30~12:50
価格29,800円 
会場:豊洲
   有楽町線豊洲駅2番出口徒歩6分

■申し込みフォーム
https://ssl.formman.com/form/pc/baFSgJfRatMHk62F/