クルマぶつけられちゃいましたww
こんにちは~もっちです。先日、レストランでクライアントさんと打ち合わせ中に、若い女性が、『失礼します』と声を掛けてきました。携帯の写真を差し出して、『この車の持ち主を探してまして・・・』と少し怯えた表情で話をする彼女の携帯画面には、まぎれもなく僕の車がww直感的に『僕のだけど、ぶつけたの?』と返すと、申し訳なさそうに『はい・・・』とw実はその時、かなりスピリチュアルな話をしていて、引き寄せについてとか話してたんですね。クライアントの女性に目を向けて『これって、どんな引き寄せ?』なんて言っていたのですが、、僕の中では、そんな話をしていたせいか、悲しいとか、怒りとか、焦りといった感情は全く湧いてこなくて、何か他人事のように淡々としている自分に逆に驚きました。僕はクルマ好きな方なので、車が傷つくのはかなりへこむたちです。ま、車が傷つくのはとっても久しぶりなので歳をとったと言えばそうなんですけど、、クルマは直るし、お金は相手の保険会社だし、、ってことを考えると、ぶつけてしまった罪悪感を感じている相手の悲しみの方を察してしまいました。自分の感情に振り回されなくなったなーと実感したひと時。でも、まだ何かぶつけられた意味とワークがあるような気がして、見ています。そんな出来事を今日は書いてみましたw本日もお読みいただきまして、ありがとうございます。