こんにちは~もっちです。
本日は、「和」について簡単に
感じたことを書いていこうと思います。
マインドタイプにも和型があります。
そして日本は和の国だとも言います。
日本は、世界中に現存する最古の国です。
建国2676年目になります。
アメリカは200年ほど
中国3千年の歴史なんて言いますが、
国としてはコロコロ変わっていて、今の中国は太平洋戦争後に出来たものです。
日本は、天皇を中心に建国を宣言してから変わらずにある最古の国なんですね。
日本人としては誇るべきことですが、そんなことすら今の教育では詳しく教えられません。
戦後のGHQの政策で、日本人としての力を奪うために、
教科書から削除されちゃったんですね。
本当の意味で日本人の心の強さや宗教観にあるものは
今後の世界をリードしていくことになると思っています。
その肝になっているのが「和の精神」です。
和型の人にとっても、とても大切な視点をお伝えしたいともいます。
「和」とは調和するということですが、
「同じ」になるということではありません。
「和」と「同」は違うんですね。
相手に譲って、同調していくということではなく、
和の本質は、
「自己の主体性を持ちながら、他者と協調する」ことにあります。
主体性を失わないとが大切です。
自己の主体性とは、自分自身として「ここは譲れない」というような自分の大切にしている部分を持っているということです。
その大切な部分があってこそ、
それ以外ならお互いがより良い方向に進むためには
あなたに合わせることもしますよーという広い心が芽生えます。
和型が、迷ってしまうと本当に進めなくなります。
どこに行っていいのか、まるで分らない迷宮に入ってしまうことがありますが、
必ず自分の想いや信念を見るようにして見て下さい。
本当の意味での和型の強さはここから出てきます。
日本の心の中にあるのは、八百万の神の精神です
全員が神様。神はそれぞれの特徴や強さを持っています。
そしてそれぞれを認め合いながら、一つの集合体として機能することが出来る。
これが和の精神であり、日本の在り方です。
互いを認め合いながら、一個人としても大いに活躍していける精神性は、
排他的な西洋的な宗教感とは違います。
これからもっともっと和の精神、和の力が必要な時代になるでしょう。
和型の人には、そうした本当の意味での
「自己の強さ」が求められ、さらに高めていくことで
自信のライフワークもより花開いていくことになります。
「自己の主体性を持ちながら、他者と協調する」
小さな単位では家族の和から、考えてみるのもいいかもしれませんね。
本日もお読みいただきまして
ありがとうございました。
本日は、「和」について簡単に
感じたことを書いていこうと思います。
マインドタイプにも和型があります。
そして日本は和の国だとも言います。
日本は、世界中に現存する最古の国です。
建国2676年目になります。
アメリカは200年ほど
中国3千年の歴史なんて言いますが、
国としてはコロコロ変わっていて、今の中国は太平洋戦争後に出来たものです。
日本は、天皇を中心に建国を宣言してから変わらずにある最古の国なんですね。
日本人としては誇るべきことですが、そんなことすら今の教育では詳しく教えられません。
戦後のGHQの政策で、日本人としての力を奪うために、
教科書から削除されちゃったんですね。
本当の意味で日本人の心の強さや宗教観にあるものは
今後の世界をリードしていくことになると思っています。
その肝になっているのが「和の精神」です。
和型の人にとっても、とても大切な視点をお伝えしたいともいます。
「和」とは調和するということですが、
「同じ」になるということではありません。
「和」と「同」は違うんですね。
相手に譲って、同調していくということではなく、
和の本質は、
「自己の主体性を持ちながら、他者と協調する」ことにあります。
主体性を失わないとが大切です。
自己の主体性とは、自分自身として「ここは譲れない」というような自分の大切にしている部分を持っているということです。
その大切な部分があってこそ、
それ以外ならお互いがより良い方向に進むためには
あなたに合わせることもしますよーという広い心が芽生えます。
和型が、迷ってしまうと本当に進めなくなります。
どこに行っていいのか、まるで分らない迷宮に入ってしまうことがありますが、
必ず自分の想いや信念を見るようにして見て下さい。
本当の意味での和型の強さはここから出てきます。
日本の心の中にあるのは、八百万の神の精神です
全員が神様。神はそれぞれの特徴や強さを持っています。
そしてそれぞれを認め合いながら、一つの集合体として機能することが出来る。
これが和の精神であり、日本の在り方です。
互いを認め合いながら、一個人としても大いに活躍していける精神性は、
排他的な西洋的な宗教感とは違います。
これからもっともっと和の精神、和の力が必要な時代になるでしょう。
和型の人には、そうした本当の意味での
「自己の強さ」が求められ、さらに高めていくことで
自信のライフワークもより花開いていくことになります。
「自己の主体性を持ちながら、他者と協調する」
小さな単位では家族の和から、考えてみるのもいいかもしれませんね。
本日もお読みいただきまして
ありがとうございました。
