昨日に引き続き夫婦にとって大変重要な夫婦の営みについて、
本当は言いたいんだけれども遠慮して言えない
夫の「してほしい」ことを
4つあげてみます。
1、もっと頻繁に妻のほうから求めてほしい。
日本人は奥ゆかしさゆえからか、
女性から誘うということは恥ずかしいというところが
あります。
また誘って断られたらどうしよう、
という不安もあります。
結婚したのですから、
そんなことは恐れなくていいのです。
夫からみたらそんなことはないので、
どんどん積極的になってほしい
とのことです。
2、もっと新しいことを試してほしい。
いわゆるマンネリとなってしまうということでしょうか。
男性は夫婦になっても付き合ったころのように刺激がほしいようです。
妻から言わせれば、面倒くさいし、
なにをいまさら・・・というかもしれませんが
マンネリを打破する努力は必要かもしれませんね。
3、もっと魅力的になってほしい。
もっとワイルドにセクシーになってほしい。
はじめのころはお互い新鮮で妻も下着にも気を使っていたかと
思いますがいつのまにかどうでもよくなっていたりしませんか。
男性は妻にもいつまでも女性としての魅力や
セクシーさを持っていてほしいようです。
4、どうしてほしいのか、教えてほしい。
やはり女性から男性に指示するのも
なんだか恥ずかしいというところがあります。
でも、男性からしたら、
もっとこうしてほしいと要求されて不快になることもないようです。
お互いを知るためにも遠慮はいらないようですね。
男性は1人の女性と80回SEXすると飽きる、
というデータがあります。
飽きないように、マンネリにならないように
お互い努力もしないと、なんですね。