参加者の皆さんへ
こんにちは!
先日は拙い発表を聞いていただきありがとうございます。
「孤高の戦士」こと三浦です(笑)。
遅くなりましたが、質問に答えさせていただきたいと思います。
① 東南アジア青年の船ではどんな活動をしたのか。
ご存知のかたもいらっしゃると思いますが、「東南アジア青年の船」は日本青年40人とASEANの青年280人(参加青年320人を略してPYという)が参加し、長期間船で東南アジア諸国をまわりながら交流を深め、議論したりする事業です。
僕はこの事業に「LY(Local Youth)」と岡山の「実行委員会」として参加させてもらいました。PYではありません(^_^)
ではLYとして何をしたのかというと、PYが「国内プログラム」として岡山を訪問した際に一緒に行動しました!一緒に後楽園に行ったり、夕食をとったり……。岡山での活動を盛り上げる、同世代のガイドですね!
また「実行委員会」としても参加させてもらいました。文字通り、これはPYが岡山に来る際のホテルやバス、観光施設などの手配が仕事です。宗教の違いがあるため、食事の面では大変な苦労がありました。まぁ僕はほとんど会議に出席しているだけでしたが(-_-;)
でも、このような事業が成立するためには裏方さんのバックアップが重要なことを改めて実感しました。
② 短、中、長期的な目標は。
短期的な目標は専攻である「物理」を勉強することです。また「英語」、「中国語」を使えるレベルにすることです。物理は僕の「強み」にしたいと考えています。「英語」「中国語」はこれから世界を相手にしていくためには必要不可欠です。
中期的な目標は僕自身が社会にでて「世界」を感じ、何か活動をすることです。口先だけの先生にはなりたくないので、様々な経験を積み、挫折したいと思っています。
長期的な目標は「先生」になることです。先生は学校の先生だけではありません。子供たちを導く立場の人のことです。僕は孫に囲まれて余生を過ごすのが夢です!(^^)!
③ 阿寒町で一番おいしいものは?
いっぱいあります!
ワカサギの佃煮が僕は好きです。シンプイというゼリーもマリモが入っていてかわいいです!
最後に、「東南アジア青年の船」の受け入れを岡山は今年もする予定なので、「LYとして参加したい!」という人はどしどし連絡ください。待ってます。
こんにちは!
先日は拙い発表を聞いていただきありがとうございます。
「孤高の戦士」こと三浦です(笑)。
遅くなりましたが、質問に答えさせていただきたいと思います。
① 東南アジア青年の船ではどんな活動をしたのか。
ご存知のかたもいらっしゃると思いますが、「東南アジア青年の船」は日本青年40人とASEANの青年280人(参加青年320人を略してPYという)が参加し、長期間船で東南アジア諸国をまわりながら交流を深め、議論したりする事業です。
僕はこの事業に「LY(Local Youth)」と岡山の「実行委員会」として参加させてもらいました。PYではありません(^_^)
ではLYとして何をしたのかというと、PYが「国内プログラム」として岡山を訪問した際に一緒に行動しました!一緒に後楽園に行ったり、夕食をとったり……。岡山での活動を盛り上げる、同世代のガイドですね!
また「実行委員会」としても参加させてもらいました。文字通り、これはPYが岡山に来る際のホテルやバス、観光施設などの手配が仕事です。宗教の違いがあるため、食事の面では大変な苦労がありました。まぁ僕はほとんど会議に出席しているだけでしたが(-_-;)
でも、このような事業が成立するためには裏方さんのバックアップが重要なことを改めて実感しました。
② 短、中、長期的な目標は。
短期的な目標は専攻である「物理」を勉強することです。また「英語」、「中国語」を使えるレベルにすることです。物理は僕の「強み」にしたいと考えています。「英語」「中国語」はこれから世界を相手にしていくためには必要不可欠です。
中期的な目標は僕自身が社会にでて「世界」を感じ、何か活動をすることです。口先だけの先生にはなりたくないので、様々な経験を積み、挫折したいと思っています。
長期的な目標は「先生」になることです。先生は学校の先生だけではありません。子供たちを導く立場の人のことです。僕は孫に囲まれて余生を過ごすのが夢です!(^^)!
③ 阿寒町で一番おいしいものは?
いっぱいあります!
ワカサギの佃煮が僕は好きです。シンプイというゼリーもマリモが入っていてかわいいです!
最後に、「東南アジア青年の船」の受け入れを岡山は今年もする予定なので、「LYとして参加したい!」という人はどしどし連絡ください。待ってます。