★否定され続けて育てられても、優しい子育てができる理由 | 伝えられる人を増やす講師 春明 力(はるあけちから)のブログ

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僕らの世代は、

 

「子供に甘すぎる」とよく言われます。

 

 

それは、自分がされた子育てに対する

 

反発のケースがほとんどだと思っています。

 

 

「親に逆らうなんて、とんでもないこと」

 

「親の言うことが絶対」

 

 

僕らの子供時代は、

 

それが当たり前の家庭が多かったように感じます。

 

 

結果…

 

「考える機会」が奪われて、

 

「伝える機会」が奪われた人も多くて…。

 

 

自分の子供にはそうしたくなくて、

 

優しく伝えたり、

 

ゆっくり話を聞いたり…。

 

 

それが、

 

「甘やかし」に見えるという

 

ケースも多々あります。

 

 

今回、メルマガ限定で、

 

対談動画を出させてもらっている

 

順也さんも、娘さんには激アマですw

 

 

でも、順也さんは、

 

大分、激しい育てられ方をしてて…。

 

 

だから、なおさら、

 

優しいなあと思うんです。

 

強いなあと思うんです。

 

 

「自分がやってもらったから、

 

自分もそうする」

 

それも、もちろん素晴らしいこと。

 

 

だけど、

 

「自分が辛かったから、

 

自分はそうしない」

 

そこには、優しい強さがあるから。

 

 

そして、その強さを持てたのは、

 

自分を信じ続けたからだと思うんです。

 

道を切り開いてきたからだと思うんです。

 

 

今日から、期間限定で配信するのは、

 

そんな対談の様子です。

 

 

 

親に「否定」され続けた人が、自分を取り戻す方法
 

 

 


1.親から殴られた話

2.大事な人を否定された話

3.大人になっての影響は?

4.表現の怖さを克服したプロセス

5.傷つくのは、それが大事なものだと思っているから

 

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