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中身つくる

自分の中身つくろ

こんにちはもくばです
昨日の怒りに続き笑顔についてツイッターで広瀬香美さんが呟いてらしたので便乗
広瀬さんツイッター@kohmi


いつもテレビで拝見する広瀬さんの笑顔は素敵ですね。

声の起点がお尻からというのも私と近い発想で一度お話ししてみたいですが今回は見送り音符


笑いはいくつか種類がありますが気分が上がらない時ほど大きく笑います。

それは声をだすということ、笑うという行為そのものの効果が重なるからです。


笑うという行為は気分のリフレッシュに繋がる事がわかっています。(ただし泣く方が効果が高いというのも確か)
対人前に一度笑っていることを想像するだけでもかなり違う事は経験していただけるとわかります。

特に気分が低い時の笑いは徹底しましょう。気軽に相談するならともかく、しないならば相手にその雰囲気だけを伝えてしまい気を遣わせる事がわかりきっています。


特にごまかせてると思っている人は注意しましょう。

泣いて笑ってリフレッシュ!

そのあとは遠慮なく楽しんで行けばいい。
辛い事も嫌な事もリフレッシュしてから解決!前進!


こんにちはもくばです
怒ることも気にくわない事も多いですよね そんな毎日を緩やかにたおやかに


私はよく怒ります。大阪的にいう いらち というやつですね。
しかし周りから言われることは 『怒ることあるの?』
というようなことばかり。

何故でしょうか?



これはすごく簡単なことで、私がいつも笑っているから。

私に嫌な事があっても私より怒ってくれる人がいたり、悲しんでくれる人がいます。

そして私自身も、嫌なことも笑いながら話すようにしています。

そうすると周りには自然に笑いが作れますし、私もそのまま笑っていることができます。



人は長く怒りを持続できません。もし怒りが収まらないとすればあなたがそうしているだけのこと。

タイミング悪く怒りは重なる事もありますが、そんなときこそ誰かと会話をしましょう。いつも通りに、いつもの声で。

するとそれは自分を楽にしますし、怒りを解決することもあります。


なにより電話や直接怒りをぶつけられる友人が可哀想ですしの(笑)


『許す』ということは、許されるということ。

どこぞの神様みたいですがそんなものです。
何故なら怒り続けるということはとても辛い事だから。


もし怒りが収まらない事があれば遠慮なく声をかけて下さい。

私はどんな怒りがぶつかってきても理解したいし、その行為を許します

偉そうな物言いになってしまいましたが、怒っている自分を許す これが今回のお話し



from mokuba
こんにちはもくばです
一生懸命って格好いいですか?格好悪いですか?
そんな生き方のお話


ある人は言いました。
「楽しいのが一番だよ」

もう1人は言います。
「一生懸命に生きて行かなくてはいけないよ」


あなたはどう思っているでしょうか。


私はこう思います。
成功者は前者、途中の人は後者

一生懸命というのにも色々ですが、意気込みとして必死に”一生懸命”を守るということはないと思います。

必要なのは一生懸命やらないといけない何かを決めること。


ここだけは譲らない根本を決めましょう。
ヤルといったことはヤル…実はここも勘違いがあると思います。
ヤルといったからといってそれが間違いだと気づいたとき、もっとするべき何かが見つかったとき、迷わずそれをしたほうがいいでしょう。



それは常に自分のしていることの正しさについて疑問を投げ続けるということ。
むしろ否定をし続けること。だからといってしていることがおろそかになっては意味がないのですから難しいかも知れませんね。

私は
自分が救えるものは諦めない、自分が笑顔を与えられることを諦めない。
ことを中心に動いています。

なるべく多くの笑顔の提供と、得意分野であるIT関連での情報提供を続けます。



こんにちはもくばです。
近所に梅が咲いたのが2月中頃、もう桜の話題が上っています。

こんな記事がありました。うろ覚えなので違うかも知れませんがニュアンスはこういうかんじでした。
他人が凄く儲けるが、自分は少し儲ける
他人は儲けないが、じぶんも儲けない

どちらを選ぶかというアンケートで日本人の多くが後者を選んだという事です。

日本人だからかもしれませんが凄く悲しい事実。しかし、これは重要な事です。

日本人の良くいわれる特性に流行りに流れるというのがありますが、特別視もして欲しいのです。
誰もかれもではなく、自分だけの何かを欲する。


そういう特性が先の質問にも現れました。誰もが儲かるくらいなら儲からないほうがいい。
思い返すとそういう思考の社長という人種を多く見てきました。
喜びの共有、共闘が苦手なのではないでしょうか。

しかしそれは大きなチャンスを逃すことになります。
蹴落とすということは実力のあるものを排除するということ。

選択としてはずる賢くそれにのっかること。
日本では便乗や、類似品に悪いイメージがつきやすいのですが、システムとしてはありですし、もしこれが企業なら技術ごと買収されて結局初めの物がさらに良くなるというようなことが当たり前のことです。

自分の正義をもし初めから貫くというならそんなちんけなところではなく、最後に上に立つ覚悟や、崇高な人間としての正義を貫きましょう。


ただ便乗するときは、個人規模なら一声かけた方があら立たないですよ♪

from mokuba

こんにちはもくばです
今回は挨拶のお話

挨拶をしてもそんな気分じゃない うるさい と悪態をつくだけだったり、反応すらしなかったり、そんなことありませんか?

そういうときの殆どは、そういう自分をアピールしているだけなんです。
もし周りにそういう人がいたら迷わず声をかけて上げましょう。
うざがられても、無視をされても、近くで何気ない話をしましょう。

そしてもし、あなたが挨拶をしない側であるなら、これからの話を少し聞いてください。

訪問販売や、営業職では度々いわれることですが、挨拶というのは人の心を簡単に変えてしまいます。

すがすがしい笑顔で挨拶をされれば、むっすりしていた人も顔が変わります。


それには根拠がありますが、まずミラー反応として、目の前の人の表情に釣られるというもの。

挨拶をするときは相手の注意を引いていることが多いですから、その効果はとても大きい。


また、明るさも伝染します。急に静かに話すとみんなシンとして話を聞いてしまうのは…別だったりしますw


挨拶をはりきってすると、表情、声ともに自分を目覚めさせますから自分自身にもとてもいい影響をあたえます。

成功者が笑顔で挨拶を欠かさないように、営業が笑顔を絶やさないように、あなたにも笑顔と挨拶を。

それはとても簡単な心のトレーニング。