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中身つくる

自分の中身つくろ

最近のケータイRPGゲームをしたことはありますか?

もともと物語思考を固めるのに見ていたんですが、私は飽きっぽいので触る程度クリアしたのはFF10と遙か昔にナイトガンダム物語と少ないです。

最近になっていくつか携帯で触ってみたのですが、携帯の通信速度やすぺっくnいあわせてよく作っているなと思いました。


しかし主人公である自分は凄く恵まれた状態であることが殆どなんです。

現実にも様々な人々の話を見たり聞いたりしても、家庭環境や周りにめぐまれているなと思います。
しかしだからといってあなたが、恵まれていないという事が不利であったりということはありません。

何故なら物語の主人公は常に自分で、自分だけで、自分のためにつくるのですから。

   自分のためというと語弊がありますが次にそのことについてだけ改めて記事を書きたいと思います。

自分の成功は勇者になることとは限りません。
商売も踊りも遊びも格闘も、ただの村人にだって成功はあります。

自分が目指すものの設定。そしてそれを考えることが必要です。
しかしその判断に経験が必要であることもしばしば。見えないときは猛進、考えるよりも早く動くことが自分だけの物語の一歩になることもあります。

物語思考は困難に立ち向かい、強い意志を持って、成果をつかみ取る思考法です。

とはいえあらゆる思考法や、自己啓発に物語思考も漏(も)れずそれができないということがよくあります。

殆どの問題は邪推(じゃすい)、思いこみにあり、直接の対話や試行錯誤(しこうさくご)を繰り返すことが一番の対策です。


ではそのなかで陥(おちい)りやすい事例を考えてみます。
1、困難の規模を決めつける。
2、敵と試練を間違える。
3、つもりになる
4、思考が出来ない


1、困難の規模を決めつける
困難とは突然、また本人の意志とは関係なく訪れるものです。台風の雨のように予想も出来ず、また今の自分では越えられないことも自分1人では越えられないこともよくあります。


2、敵と試練を間違える
敵とは倒さなければいけないものですが、物語には倒して仲間にしたりライバルとの終わらない戦いもあります。それは自分にとってどうプラスになるのか、仲間にしたら倒さなければどういうメリットが自分にあるのか
考えましょう。


3、つもりになる
物語思考にかぎらずあらゆる事に通じますが、素直な考えとは必要です。ただ直接の会話やセミナーなどでじっくり学ばなければ素直であっても本当の意味や方向性を間違えることはよくあることです。
自己啓発マニアやコレクターによく見られます。


4、思考が出来ない
自分で考えるということになれていない人々の事例です。受け入れることは出来てもそれを自分なりに答えを出したり理解することができないため伝えられたことから一つも進みません。つめこみ教育のせいだともいわれます。



というようなところですが、実際のところ起きる問題は多様ですし本人が気づかないこともよくあります。気になればいつでも他の人に聞いてみるのがいいでしょう。聞く人がいなければ私もいつでもお待ちしています。



ぐーぐー ガンモ
8/16 18:18

今年の計画見直しました!夏も終わりが感じられます。  それぞれの進捗と変化に合わせました。
8/17 18:18

ここでちかんしてください。 じゃあぼくはせいかんしてます。 脳内変換は正しくしましょう
8/17 18:19

自分の見えてるものが全てじゃない 理解してても自分の考えに異常な自信があるのはもはや才能
8/17 18:19

24時間カラオケ次やりたいって言われましたw どんどん参加したらいいと思います夏休み中なら学生も誘いやすいかな?
8/17 18:19

誉められることも 反対されることに慣れることも大切です
8/17 19:17

30歳の集い 今年は学年的にみんな三十路をむかえるということでなのか同窓会があるようです。前回はもう何年も前。そのとき教えたらしいアドレスを使って連絡がきました。ホントに教えた??ww #osaka
8/18 10:19

使ってないけどこの結果に興味はあります→RT 常にWi-Fi接続しているiPhoneでパケット通信が発生してる件 http://togetter.com/li/42838
8/18 10:19

おもちゃとしてはかなりいいらしい。→ '7inch タッチパネル型 タブレットPC M70003 [タブレットPC][7インチTFT LCD][OS:Google Android1.5] [WIFI][webcam]' を http://amzn.to/awMLvX
8/18 13:18

小型のLEDの広告の企画はキャッシュの問題で頓挫
8/18 19:18

物語思考についてかなり曖昧な部分を残しながら話をさせて貰っています。

言葉にするとある意味を持ってしまうため誤解などが多発するのを抑えたいからです。
勿論それ自体は私の文章力のなさといえますが、だからこそ許していただきたいと思っています。
また物語思考そのものがまだ若いので根本を理解するためにおいてある外側の内容が変わっていくかも知れません。


っと今日はそんなことが言いたかったのではないのですが書いてしまったので次の記事でその内容にふれたいと想います(^^;)

最近はこの手の本が多いようです。

アメリカで一位!!

よりも人気が出るようになると面白いですね。


さてフィンランド関連の本を読みあさってみました。
初めに読んだ本が実に私の方針と合っていてうれしかった。

教育がメインなので、同じフィンランドメソッドでも著者が伝えたいことは千差万別面白くどれも読んでいけます。

ケータイ(willcom)での更新ですのでリンクなど張ることができないので、後日記事をまとめて紹介しながら乗せたいと思います。


教育は今ではなく今後しかもずっと響いて行くものです。
また、今いる大人や義務教育を終えた子供達にとっては今即効的に効くものでもあります。


できるだけ多くの方に読んで貰いたいと思います。