MindMasterです


突然ですが、トライアスロンに挑戦してみようかと思います。

ははは。自分でも、何を言ってるかよくわからないぐらいですが、昨日、古田敦也氏と本田直之氏のトークショーにて古田氏が、コメントするなら、やってからにして。ほんとに大変やから。と言っていたのを聞き、やってみようかと思いました。

というのは冗談で、以前からマラソンとかトライアスロンとかには少なからず興味はありました。

100kg近くにまで増えた人生最大の体重で、かつ、5マイルマラソンでふらふらの自分が、何をと言われるのは承知の上で、ただ、挑戦してみたくなりました。

いつになるかは、今思いついたところなのでまったく未定ですが、決まり次第、ご報告したいと思います。

古田さんはJust givingのチャレンジとして、トライアスロンをされているようですが、私も何かそんな感じのことが出来ればと考えております。

ははは、言っちゃいました。どうなることやら。。。

いつもありがとうございます。

みなさんに素敵な奇跡が起こりますように。

ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛してます

読者登録してね

MindMasterです


最近、すべてはひとつであるとよく思うようになってきた。

須藤元気さんの言う、We are all one。そのとおりだと思う。


自分ってどこまでと考えてみる。

髪の毛は自分か?うん。

抜けたら?自分じゃない。

目の前にある牛乳は?自分じゃない。

でも、飲んだら?まだ、自分じゃない?

だったら、体に吸収された段階では?んー

吸収されたカルシウムが、骨になったら?んー

で、最終的に用をたしたら?もう自分の一部じゃない。

こんなことを考えてると、自分か自分じゃないかなんてあまり意味のないことだと感じてくる。

人間の細胞なんて、死んではまた新しいのが出来るということを繰り返しているわけで、そうすると数年もたつと自分はまったく入れ替わってるってことになったりして。

つまり、人間は水滴のようなもので、一滴ずつ別々のようで、実は同じなんじゃないか。

最終的には海に帰っていって、また蒸発して雲になり、雨になって一滴ずつに分かれる。

生まれ変わるって、そういうことなんじゃないかって思えてきた。


うまく言えないけど、すべてはひとつって思える。

海に帰るまで、しっかり生きたいと思います。


いつもありがとうございます。

みなさんに素敵な奇跡が起こりますように。

ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛してます

読者登録してね

MindMasterです


この記事も、私が言うのもなんですが、バランスが取れていていいと思いました。

山崎元のマルチスコープ - 検察審査会の小沢一郎氏“強制起訴”議決の意味


いつもありがとうございます。

みなさんに素敵な奇跡が起こりますように。

ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛してます

読者登録してね

MindMasterです


今回の検察審査会の議決について、裁判というオープンな場で、いったい何が起こったのかを明らかにしてほしいという民意だと思うようになりました。

あれだけ、すったもんだがあり、最終的に不起訴処分にした検察庁は秘書や現職国会議員を逮捕してまで何を得てどう判断したのか。それを国民は知りたいのだと思います。
と考えると、国会議員の出処進退については、今までは、起訴すなわちほぼ100%有罪でしたが、今回の証拠改竄事件等を考えると、推定無罪の原則は、法治国家として貫くべきかと思います。
起訴段階でマスコミによって、被疑者が社会的に抹殺されるという状況は、村木厚子さんの件しかり、松本サリン事件の河野さんしかり、教訓として生かすべきだと思います。

ほとんどの人は、マスコミの報道により、一度は村木厚子さんや河野義行さんを悪いやつだと思ったと思います。

詳しく新聞のを読んでいなかった人は、何か官僚が悪いことをしたらしいとか、近くに住んでいた人がサリンまいたんだってと思ったはずである。

そうやって作られた移ろいやすい世論に基づいて、世の中が動いていくというのはどうなんでしょう。
国会議員は、一般人より責任が重いという議論もあるが、検察庁があれだけ大々的に捜査して、2度も不起訴処分にしていることを考えると、身を引いてしまうことは、今後、同様の事件が起きた際の悪しき慣行になるのではと思います。
そうしないと、(一応)国民の選挙によって選ばれた国会議員すべての政治生命が、官僚組織である検察庁によって左右されてしまうという由々しき事態になるのではと危惧します。

なんたって、証拠改竄事件で逮捕された前副部長自身が、自分の捜査は可視化してくれって言ってるぐらいですから。。。

100%法律を守って生きている人なんていないと思うし、完璧な人などいないですからね。


いつもありがとうございます。

みなさんに素敵な奇跡が起こりますように。

ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛してます

読者登録してね

MindMasterです。


最近、自分が何をすべきか、ずっと考えている。

”すべてはひとつ”という思いと同時に、その観点からどうすればいいのかを考えている。

感謝することを書こうと思って始めたブログも、政治的なことをよく書くようになった。

これは、自分の氣持ちにしたがって、日本がよくなってほしいと思うので書いている。

でも、どう伝わるのか、どれだけのことができるのかはまったく分からない。

今の日本の政治状況を見ると、自分的には、日本が本当の民主主義国家になるかどうかの瀬戸際のような氣がしてならない。

自分では表現するのが下手なので、人のサイトのリンクを載せることで自分がこうじゃないかと思う部分をできるだけ間接的に伝えようと思っている。

この輪が広がっていけば、今までサイレントマジョリティーと呼ばれていた人たちの声がいつか届くのではないか。

そんな希望を込めながら、これからも書いていこうと思います。


いつもありがとうございます。

みなさんに素敵な奇跡が起こりますように。

ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛してます

読者登録してね

MindMasterです。


検察審査会の議決が出て、小沢一郎氏が強制起訴されることとなった(全文は弁護士阪口徳雄の自由発言 にあります)。

議決は、民主党代表選挙当日に行われたようである。その後の、検察庁の証拠改竄事件が大々的になる前である。

議決文を見ると、ほとんどが取り調べの供述の信ぴょう性について書かれていて、供述を翻したことで"変遷後の供述は信用できない"とされていたりする。

今回、報道されているように検察側捜査に問題があったとする一連の報道がされていたら、今回の議決はどうなっていたであろうか。


前回も書いたが、前特捜部長、副部長にも人権はあるはずで、裁判で判決が出るまでは推定無罪であるはずである。

今回も、起訴されたと事実をもって、議員を辞めるべきなどという論調にならないようにしなければいけない。

でないと、村木厚子さんだって、辞職すべきであったというはなしになってしまう。


でも、今、いろんなことが起きていて、すべてがいい方向へ向かっている氣がします。

名古屋市のリコール選挙への署名も、署名要件の難しさにもかかわらず、あんなにも集まったし。

ありがとうございます。

いつもありがとうございます。

みなさんに素敵な奇跡が起こりますように。

ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛してます

読者登録してね

MindMasterです。


ありがとうございます。

今日生かせていただいて、ありがとうございます。

いろんなことに氣づかせていただき、ありがとうございます。

一日、一日、大事に生きたいと思います。

ありがとうございます。


いつもありがとうございます。

みなさんに素敵な奇跡が起こりますように。

ごめんなさい、許してください、ありがとうございます、愛してます

読者登録してね