では、論理が苦手な方は、どうしたらよいのか。
ありのままに描く!
これでOK。
なぜって、一度描き出したものを見ながら
論理的に直していくのは、とっても簡単。
だから、まず描き出すようにお願いしています。
結果的にまず1枚目は
A「単色・ミニ」またはC「カラフル・ミニ」で
思いつくままにたくさん描いて
描き直しの2枚目3枚目でD「カラフル・フル」を
目指していただくことになります。
ありのままに描く!
これでOK。
なぜって、一度描き出したものを見ながら
論理的に直していくのは、とっても簡単。
だから、まず描き出すようにお願いしています。
結果的にまず1枚目は
A「単色・ミニ」またはC「カラフル・ミニ」で
思いつくままにたくさん描いて
描き直しの2枚目3枚目でD「カラフル・フル」を
目指していただくことになります。
講座の受講生を見ていると、最初からBタイプのマップを
描く方がいます。
論理的な構造のないマップがいや!
勝手についてしまう!
そんな方は、それでもOK。
基本的にマインドマップの講座では、論理構造を
高める部分はごくわずか。ちょっと意識する程度。
というのも、その方の持っている論理性を反映して
描き出すことが大事で、描いたものを
描き直すときに論理性を加えるのは、簡単だからです。
だから、元から論理的な方は、B「単色・フル」
からD「カラフル・フル」を目指してほしいのです。
描く方がいます。
論理的な構造のないマップがいや!
勝手についてしまう!
そんな方は、それでもOK。
基本的にマインドマップの講座では、論理構造を
高める部分はごくわずか。ちょっと意識する程度。
というのも、その方の持っている論理性を反映して
描き出すことが大事で、描いたものを
描き直すときに論理性を加えるのは、簡単だからです。
だから、元から論理的な方は、B「単色・フル」
からD「カラフル・フル」を目指してほしいのです。



