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こんにちは
おひさしぶりで~す。
一週間ぶりかな?私今、悩んでいます
。それは昨日のことです、親戚の女性に会いました。その女性は私の力を信じてくれている人で、私にある心配事を話してくれました。それは『乳がんの検査をしたら、再検査になってしまった
。』というのです。『心配でたまらない
』と・・・本当に顔色が悪く考えてしまっているようでした。私は『私の見る限りでは乳腺に異常があるようでそんなに心配しなくても大丈夫だよ。』といいました。もちろんその時は本当に何も感じていなかったのです。彼女も『○○さんにそう言ってもらえればなんか安心した
。』とうれしそうな顔に戻り一安心・・・でもそのあとです。私の右胸に痛みを感じたのは・・・何故か私は不安になりました。もしかしたら・・・と、でも安心している彼女に『もしかしたら、癌かも?』なんて言えるわけもないのです。あんなに信じてくれているのに・・・どうしよう・・・私は現在も悩んでいます。どうしたらいいのか?みなさんはどう思いますか?大丈夫だとは思いたいのですが・・・もう少し考えてみます。彼女も再検査もしたようなので・・・でも、もし・・・私を信じていたのにとショックをよけいに受けてしまうのではと心配です。・・・・![]()
おはよう
今日は暑いくらいの天気ですね。
今日はまた母のお話をしたいと思います。母が事故に遭い![]()
、全身麻痺になりそこから母の第2の人生が始まったのです。働き者の母が全く動けなくなるという第2の人生、どんなに辛いことなのか、健康な私達には想像もつかない苦しみに違いありません。またケガをさせてしまった父の人生も介護という人生になってしまったのです。母の看病に誰が付くのか・・・これからどうやって母を見ていくのか・・・課題が私達家族に投げかけられたのです。みんな家庭を持っている、時間のやりくりが大変、家族一人が入院すると生活のリズムまでが変わってしまうものだと初めてしりました。母がかわいそうだけでは生活はできないのです。母は動けないいらだちからどんどん我がままになっていく。看病に疲れている家族も頭にきてきつい言葉を投げかけてしまう。悪循環がどんどん大きくなってみんなを不安にさせていく。誰かがいいました。おかあさんがかわいそうじゃん
そんなのわかっている。一番感じているのは家族なんだから・・・と言いたい。じゃああなたがみてよ・・・そう言いたくなるのもシバシバ・・・我慢我慢
でも2週間後母は自分がもう前みたいにはなれないことを知り死にたい
と一言・・・その言葉は母が一番苦しんでいるということを忘れていた私の頭を殴りつけられた感じがした。現在多くの人たちが大きな病気なかかり、多くの人たちが、看病にあたって私達と同じような思いをしている。そう考えると自分たちだけが、大変なわけではない。と少しは気がらくになれる。頑張らねば・・・今日はここまで・・・
必見・・・下半身が太い人は歩き方も外向きに歩いている人が多いようです。あまり内股も可笑しいですが