最近の関心事は、いかに平日昼間のテンションから、スムーズにリラックスモードに移れるか。
[平日]
平日の業務終了後は、夕食の仕度はありますが、基本的にはリラックスすることを出来るだけ多く取り入れます。
軽めの運動、音楽聴く、湯船のお風呂etc.
家事も、出来上がり時間から手順を逆算するのが苦手なので、「出来た時間がご飯の時間」を基本としております
しかも、主菜と副菜の組み合わせは、基本何でもよし。
メインを一品作って、そこに蒸した野菜や生野菜を添える。味噌汁はホットクックで作るかインスタントでもOK。
ここを頑張ると、わかばにとっての自炊が辛くなってしまうのです。
また、夜にこうこうと照明明るいお店に行くとかは避けていて、繁華街はなるべく昼間に回します。
zoomセミナーなどは、疲れていたら、ライブ配信は無理せず、後日の録画視聴にまわす等も。
(夢のような時代になりました
)
理想は、20時までには食事スタート。
(それまでに、トレーニングや入浴)
21時から30分で、簡単なレシート整理やカバンの中の整理、明日やることの確認。
21時半から30分はストレッチタイム。
22時消灯
ここまでうまく行くことは、ほとんどありません
が、明文化して、無意識にも送り込みます。
[週末]
きほん土日がお休みになりますので、あまり予定を詰め込みすぎず、「ゆっくりデー」も作ります。
1日を大きなライドにあてる
もう1日を、電車お出かけの日
と、ざっくり考えますが、最近なにかと外出予定が多くなりがち。
ライドで、ペダルを漕ぐリズム運動と自然の美しさ、カフェでのひととき。時には仲間とのライド。これらは、わかばの心身の元気の素。
最近は、諸事情でライドが減っておりますが、やむを得ず。
また、最近増やしている、美術館巡りも、わかばにとっての、ビタミンのような存在。
アート作品の美しさが、明日への活力になります。
なかなか言語化が難しいのですが、報酬系やハッピー系ホルモンが出ていると思われます。
<リラクゼーションは仕事のうち>
昨年、高校生男子みどりが無事成人を迎えました。
とはいえ、まだまだ学生生活が続きます。
今後の10年を、「稼ぎきる10年」と位置付けました。
今の職場でいけるのか、転職がまだあるのか、そこは定かではありませんが、とにかく稼ぐことを最優先事項と明確化しています。
そのための健康は、土台です。
そして、細分化すれば、食事・睡眠・運動。
健康には、気持ちの面も含みます。
自律神経を味方につけ、平日昼間はしっかり頑張る一方、それ以外の時間は、副交感神経を立ち上げて、心身を回復させることが重要です。
というのも、わかばはバリバリの交感神経優位派
過去記事:
ちょっとしたことで、睡眠の質が落ちたりする訳で、健康オタクで幾多の試行錯誤をしても、やっと人並み以下ぐらいのパフォーマンス。残念ながら、これは受け入れざるを得ません。
◆まとめ
という訳で、平日フルタイム勤務、現在は在宅勤務ですが、今後通勤の再開もいつになるか未定。それ以外の時間は、副交感神経を活性化させるために、あらゆる努力を惜しみません。
要は、たっぷり遊びます宣言です![]()

