ミックスB
(ラムキーマ+牛すじ+野菜+温泉玉子)
ここに、タンドリーチキンをトッピング
辛さは4段階(甘口、中辛、辛口、激辛)で辛口にしました。
辛さはそれほどでもなかったです。個人的な感覚だと「中辛くらいかな?」という感じです。
ミックスB
(ラムキーマ+牛すじ+野菜+温泉玉子)
ここに、タンドリーチキンをトッピング
辛さは4段階(甘口、中辛、辛口、激辛)で辛口にしました。
辛さはそれほどでもなかったです。個人的な感覚だと「中辛くらいかな?」という感じです。
カエデの挿し木素材です。
挿してから15年以上経過してます。
2回目の葉選り作業をしましたが、そこそこの姿になってきたと思います。
イマイチなところは、やや腰高なところです。
左右の下枝を針金で矯正すれば、腰高感ももう少しマシになるかな・・・?
前回エントリでカエデの挿し木素材が36~37本ある・・・と書きましたが、サイズ感としては、この素材と同じくらい(15㎝)か、これよりやや小さいサイズ(10~13㎝)で作っていきたいです。
ま、既に、幹幅的に15㎝以下に抑えるのが不可能な感じの素材もいっぱいあるんですけどね・・・・
カエデの挿し木素材が30~40本ほどあります(多分、36~37本)。
箱植えで管理して太らせた素材もあれば、「細幹で作っていこう!」と思っている素材もあったりで様々です。
その箱植えで管理した素材も、太さは色々で、既に20本ほどを鉢に上げています。
まだ箱植えで管理している素材が10本ほどあるのですが、太らせたくはないので、芯を上に伸ばさないように管理しています。
いまだ箱植えを継続しているのは、単に鉢上げした場合の場所の確保が出来ていないからです。
さて、この箱植えしている素材も将来の樹形を考えて、立替え作業を進めています。
多くは芽の位置を確認して、それを元に立て替え作業を実施していくのですが、1本だけ腰高の素材があって、低い位置で芽を確認することができない素材がありました。
さて、この素材については、とりあえず、芽のある位置まで切り戻して、より下部に新たな芽が吹くのを待って、順次、切り戻しつつ立て替えていく・・・・・というのが良いのでしょうが・・・・
私は、それを待てなかったので、一気に切り戻してしまいました。
いわゆるぶった切りです。
「まぁ、何処か芽が吹いてくるだろう」と思っていたのですが・・・・
新たな芽は吹いてきません。
はい、このまま枯れてしまいますね。
カエデさん、ごめんなさい。
吹かない理由は、箱植えしている関係で根の量が非常に多く、ぶった切った上部との関係を考えると、バランスが著しく悪くなったからかな?と思うのですが、まぁ、正直なところ、詳しい理由はわかりません。
30~40本と数のあるうちの1本ですので影響は少ないですが、ちょっと勿体ないことをしました。