具体的な目標と大好きなパパの存在 | mind621さんのブログ

具体的な目標と大好きなパパの存在

久し振りの学校だった。



朝が早くて起きれるかが不安だったけど、普通にちゃんと起きれたことに感動した(笑)



30分強でいろいろと準備をして…



今日は駅までお母さんに送って貰った♪



強風だったから、凄く助かりました…。



学校着いて友達と久し振りの再会。



うん



ぶっちゃけみんな変わらないよねε=ヾ(*~▽~)ノ



で、ガイダンスを受けるのに受付をしなければならなかったらしく、時間まで友達とお喋り。



今仲良くしてるみんな、それなりに大好きだよ。



ガイダンスはいろんな意味で最悪だったなぁ。



一番前のアリーナ列とか有り得ないっすorz



寝る気はさらさら無かったけど、睡眠時間が少ないのと、朝ご飯を食べて来なかったのが原因で、だいぶ集中力がなかった。



でも、今日ガイダンス等に出たおかげで、だいぶいろんなことがまとまってきたよ。



今月中に進路の方を、ケリつけなきゃね。




















ガイダンスを受けながら考えてたこと。



楽団にいるおっきいパパのこと。



…やっぱり休団して欲しくないよ。



そりゃあ、身体のことを考えたら休団をして治してきて欲しいけどさ。



私がおっきいパパと初めて出会ったのは高二の秋。



最初の印象が凄く衝撃的だったのを、よく覚えてるよ(笑)



「身長高いなー。」



「優しそうな喋り方だなー。」



「器が大きいんだろうなー。」



こうして振り返ってみると、ちょっと失礼なことも考えてたのね(^^;)



話した印象がそれで、おっきいパパの音を初めて聞いた時の印象が、



「うわぁ…。」



凄く安心するような音色。



どっしりとしていて、それに繊細でとても暖かい。



一瞬でその音に惹かれた私。



「この人のようになりたい。」



「この人の隣で一緒に吹きたい。」



楽団に入りたいって思った最初のきっかけ、実はおっきいパパだったんです。



だから、団長である先生が「練習に来ないか?」って誘って下さった時は、本当に嬉しかった。



望んでいたことが叶ったから。



それくらい、私にとっておっきいパパっていうのはかけがえのない存在なんです。



最後ではない。



数ヶ月後には戻ってくる。



…だけど、寂しいことには変わらない。



私だって一ヶ月位居ない時があるのにね。



泣かないように頑張るよ。



その代わり、暫く会えなくなる訳だから、いつも以上に甘えさせてください。




















それではまた(。・_・。)ノ