知るという事の恐怖 | mind621さんのブログ

知るという事の恐怖

初めて知った。



「ああいう顔も持ってるんだ。」



知らない事を知っていく内に見え始めて来た自分の感情。



お願いだから消えて。



消えてくれないといろいろ困る。



「(私にとって)どういう存在なの?」



そう聞かれた時、何も答えられなかった。



だってね?



目が有り得ない程必死過ぎたんだもん(笑)



いろんな意味で恐怖を感じたよね。



私にとってどういう存在なのか。



『知り合い』?



それはもうとっくに違ってる。



『友達』?



それもなんか違う気がする。



『先輩』?



人生のっていう意味であるなら、一つ違いだけど確かに先輩ではあるよね。
…でも違うけど。



『お兄ちゃん』?



そんな感じもするけど、中途半端に何かが違う気がするんだよね。



じゃあ一体なんなんだろう?



…あまり人のせいにはしたくはないが、ある人の事で私が悩み始めたのは、あのいろんな意味でお節介な後輩のせいだ。



「ひょっとしてその人の事が好きなんじゃ。」



そんな事言うなよ。



あの人…パーカッションの王子様とは、帰る方向が一緒だったから一緒に帰っただけだし、将来目指すものが一緒だから、何かと縁があるだけなのよ。



どうしてくれんだって感じなんですけど。



変に意識し始めちゃったじゃないか。



早く消えろー。



一時の気の迷いなんか消えて無くなってしまえー。















冒頭から暴走しまくってごめんなさい。



とりあえず何か言わなきゃ気が済まなかったんで言ってしまいました。



話は変わるけど、ノラさん。



明後日が本当は約束してた日だったんだけど、どうします?



会わないんでも別に良いんだけれども…。



とりあえずコメかメールを私にください(笑)




















それではまた(^^)v