いつもブログを読んで頂き、ありがとうございます

 

岩国から発信! 日本メンタル美容協会の松本愛子です

 

 

本日は自己肯定感について

 

一言で「自己肯定感」と言っても、あまりピンとこないかもしれませんが、人生を豊かで幸せな気持ちで過ごすために、

 

とーーーーっても、大事な要素になります

 

以下、ビジネスコンサルタントの相馬純平さんのメルマガをシェアしたいと思います

 

 

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仕事で成功する以前に、一度しかない人生をより良く幸せにおくるために必要なのが

 

自己肯定感

でしょう。

 

自己肯定というだけあり、自分のことを自分で肯定する力

は自分の人生を生き抜くためには必要不可欠な力です。

 

この、自己肯定感が低いと対照的に劣等感が強くなるわけですが、劣等感が強くなると

 

・他人の意見に流されやすくなる

・本来の比較対照ではないところで比較してしまう

 そして劣っていると感じて落ち込んでしまう

・他人の目が気になるため、自分らしい行動がとれない

・私なんかにできるわけがない と卑下してしまう

・成功してはいけない、○○してはいけないと思い込んでいる

・人との距離感がわからなくなる

・自慢話が多くなる

・身の丈に合わない大きなことをしようとしてしまう

・人間関係が長く続かない

・外では良い顔をするが身近な人に冷たい

・人の悪口が多くなる

・好きと言われると自分が好きでなくても付き合ってしまう

 

といった症状が出ます

これでは仕事での成功どころか幸せな人生すら送るのは困難でしょう。

 

これらを何とかするためには自己肯定感を高めるしかありません。

 

つまり、自信をつけるしかないのですが、一言に自信をつけると言ってもそれがなかなか難しい

 

そこで自己肯定感を高めるためにはどうすれば良いか?を一つご紹介したいと思います。

 

それは

抑圧しないこと

です。

 

簡単に言えば、自分がやりたいと想ったことを我慢しない

こと

 

自己肯定感を高める一歩はしたいことを抑圧しないこと

です。

 

もちろんいきなり大きなことをしないでください。

本当に些細な身近なところでも抑圧してることがあるはずなのでまずはそこからいきましょう。

 

例えば、食べたいケーキをホールで買って一人で食う

とか

子供を旦那に預けて3時間でもいいから一人の時間を作る

とか

嫌なことを嫌だという

とか

後回しにできる仕事なら、それをせずに昼寝する

とか

本当そんな些細な抑圧を解放してみるところからやってみてください。

 

いきなり思い切った行動をしようとすると、それができなかったことでまたさらに落ち込みます

 

ですから、とにかくできる範囲で無意識に抑圧してるところから解放していきましょう。

 

とにかく、抑圧することは全ての元凶です。

 

抑圧するのも人に抑圧を強いることも良くありません。

とは言え、親や配偶者から抑圧を強いられることはよくあります。

 

その場合、親なら距離を取れば良いですが、配偶者の場合はそうは行かないので、よくよく話し合うことが大事でしょう。

 

配偶者があなたに抑圧を強いてくる場合、その配偶者自身も抑圧していることが多いです。

あなた自身が配偶者に無意識に抑圧を強いてないか?を考えることも大事でしょう。

 

お互いの理解と信頼関係の先に自身の抑圧の解放ができるのだと思います。

 

 

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以上、如何だったでしょう

 

グサグサ 突き刺さるところがあったりしますね

 

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございました

 

 

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