東條敬太郎のThe Diamondブログ -4ページ目

東條敬太郎のThe Diamondブログ

人は 皆、幸せになれます。
あなたの輝かしい 幸せな人生のために
今日もメッセージを届けます。



誰かのために

『あなたは誰のために生きていますか?誰のためになら人生を与えてもいいですか?』


もし、この質問に即答できたあなたは今、
幸せな人生を生きていますね。
私たちの潜在能力は、自分でも想像できないほど偉大な力です。

あなたにもその力が備わっていることを知っていますか?
その力を最大限に発揮する瞬間とはどんな時でしょうか?
それは、ワクワクとしている時とピンチの時です。



「ヘレンケラーからの7つの教訓」

1.夢を追い求めよう
2.展望を持とう
3.出来ないことなど何もない
4.経験はプライスレス
5.ポジティブシンキング
6.楽観主義であれ
7.自分の運命はすでに自分の手の中に


あなたも今、誰かのために何かをしていますか?自分の為だと頑張れない人も誰かの為には踏ん張りがきくものです。
世のため、人のため、あなたの能力をもっともっと使い切りましょう!


『あなたは誰のために生きていますか?誰のためになら人生を与えてもいいですか?』



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『ムーブメント』
  パートナー



アメリカである実験をしました。

ある公園で多くの人が芝生の上でくつろいでいます。1人の青年が上半身裸になり公園の真ん中で音楽を流しながら突然踊り出しました。

公園にいた大勢の人たちは初め違和感を感じバカにしていました。
しばらくして数人の人がその青年の周りで踊り出しました。あまりにも楽しそうなので、更に数人が加わり踊り出すのです。



『初めは仕組まれたものでしたが、
やがて皆が踊り始めました。
今度は座っている方が違和感を感じたのです』




「ムーブメント」
を起こす時に大切なのは、
あなたを盛り上げサポートしてくれる2~3人のパートナーをつくることです!
まずは、一緒に同じ方向を目指す仲間をつくりましょう。
そして、一緒にムーブメントを起こしましょう!


行動力


どれだけいいアイディア
どれだけいい頭でも
実行してこそ!である。


やるかするか。
ここだけなのです。

「無い頭を絞って考えました」
この言葉の背後には実行力があるのです。


成功者は、失敗者であり、経験者です。


誰も苦労をしたいわけではありません。
うまく行きたくてやってるのだから、失敗なんかしたくはありません。
ただ、失敗の前にあるのが挑戦することだから、目標を持って挑戦してるだけのことなのです。

天下のユニクロさんでも、、
出店数のみフューチャーされますが、
出店と同時に退店している店舗は数知れず。
昨年はそれがどっこいどっこいだったと記憶しています。。。
ユニクロだって、そうなのに、
我々が怖がる必要はないですよね?
怖がってやらないくらいなら、
鼻っから成功なんて目指さずに、
私は安定を求めますと生きた方がよいのかもしれません。
それはそれで成功でしょう。


成功とは、その人が決めることですから、
誰かに左右されたり上がったり下がったりするものではありません。

結論、
自分がいま幸せだなぁと思えること、、未来に不安なき生き方を選択できていることが幸せなことなのです。
つまり、今、瞬間、瞬間の連続を幸せに生きることが未来に幸せをつかみ続ける秘訣なのです。


頭でっかちにならずに今を大切に生きること。
チャレンジすること。
それが何よりも大切なことなのです。


私もチャレンジしています!
日本の未来のために、世界で活躍できる人材を育てていくこと。
そのために、まずは自分、身近な人、この順番に幸せな生き方を実現していく。
幸せな価値観の形成が必要だと私は思います。


私も、弊社も、勝負の年です。
事業の方向性やビジョンを明確にしつつ、
身近な人材の育成に全力を注ぎ、仕組みをつくっていく。


必ずできる。未来は明るい!




いつもお読み頂き、ありがとうございます。

東條敬太郎




『成幸者の
あ・い・う・え・お』
 

『あ』
明るい
「ありがとうございます」をよく使う
挨拶を先に言う
相手の事を常に考える
 
『い』
威張らない
意識は常に前向き
癒してくれる
 
『う』
嬉しい
「上手く行く」をよく使う
ウキウキ、ワクワクして仕事する
 
『え』
笑顔がステキ
偉そうにせず常に謙虚
 
『お』
「お陰さまです」「お世話になります」をよく使う
思いやりの心を持っている
 


『何事にも素直で明るく、率先して行動を起こし、謙虚に自省して起動修正を常に心掛けましょう』
 
人生も仕事も楽しくしないと損ですよ!
もっと楽しみましょうね*\(^o^)/*
 

『答えは自分で探す。
ちょっと苦労して、自分で見つけるから楽しい』
 

映画「奇跡のリンゴ」の主人公木村秋則さんは、絶対に不可能と言われた無農薬のリンゴをつくろうと顔晴っている時、
「良い肥料を与えることしか考えていなかった」そうです。
良い肥料を発見し、それさえ与えればと。
 

そして、10年間苦労し、
自殺まで考えるほど追い込まれます。
そして、ついに奇跡が起こったそのきっけかけは、目に見える「木」ではなく、
目には見えない「根」にあることを発見したことです。
 

『情報さえ与えれば良い人が育つわけではありません。
木村さんは言いました。
「心」は見えないのですよ。
大事なものは目に見えない心が大切です。
その人の心に、本当に必要な愛と感謝と尊敬の気持ちを注ぐことですね』
 
「自分の仕事に対し感謝の気持ちを持てるようになったら、
必ずその仕事が結果で返してくれます。
こだまですよ。」


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