東條敬太郎のThe Diamondブログ -3ページ目

東條敬太郎のThe Diamondブログ

人は 皆、幸せになれます。
あなたの輝かしい 幸せな人生のために
今日もメッセージを届けます。


人生、思った通り!

『あなたの人生はあなたの思い通りになります』
 

これを人生の黄金律と呼びます。
私たちは日々誰かとつながり、
コミュニケーションをしています。
一番、長い時間を過ごしているのは誰でしょうか?
そう、
あなた自身とのコミュニケーションです。
 
あなたはもう一人のあなたと
どんな会話をしていますか?
何に注目して、
どのようなことを言葉にしていますか?
あなたの潜在意識に語りかけるその言葉は
とても大切です。
なぜなら、それは実現してしまうからです。
 

不用意に発してしまった言葉は
簡単に取り消せません。
冗談も通じません。
もう一人の自分との会話は
言葉を慎重に選び、
いつもあなたの心がワクワクするような
事柄について、会話をしましょう』
 

あなたの人生は
あなたが注目していることを
現実に起こしていきます。
いつも最善のことを願い、
ワクワクと期待し、
愛と感謝の気持ちで過ごしましょう。
 


『夢を次々と実現する人』
 
夢をかなえた人たちは、
条件がすべて揃っていたからでしょうか?
問題や夢をかなえるための障害がなかったのでしょうか?

 
夢をかなえた人たちは、
事を先延ばしにしたり、
問題や障害が消えてなくなるまで
待ったりしなかったでしょう。
恐怖心がなくなるまで
待つこともなかったでしょう。
 

なぜなら、
夢をかなえた人たちは、
成幸の秘訣は、
「行動を起こすこと」
だと知っているからです。
 

最初の一歩を踏み出せば、
問題は自ずと解決し、
能力を発揮できるようになります。
とにかく第一歩を踏み出しましょう。
何かが始まりますよ!
 




人生がわかるのは、
逆境のとき。
 

人は誰もが順風満帆な人生が
幸せな人生だと思います。
しかし、人が成長をするきっかけは、
順風の時ではなく、
逆風の時の方が多いのです。
 
逆境の時には、
「本気」で取り組まなければなりません。
まさに真剣勝負の時です。
ピンチの時、
人は真剣に行動します。
「必ずやる」と全力を尽くします。
 

『あなたが本気になれば
まわりの人にもその熱が伝わり、
応援してくれる人や
助けてくれる人があらわれます。
本気でやるから、
成果も上がり、面白くなってきます』
 

誰かに言われてやるのと、
自らが決断してやることには、
雲泥の差があります。
今、あなたに逆風が吹いていたら、
それは、あなたを本気にしてくれる
最高の状況です。
飛行機が逆風に向かって滑走し、
上昇気流に乗って飛び立つように、
あなたの人生も今、飛躍のチャンスですよ!
 


【 毎日を幸せに生きるための
   11か条 】


(1)大切な人を信じること

(2)大切な人を信じた「自分」を信じること

(3)裏切らないこと

(4)人を傷つけないこと

(5)思いやりを持つこと

(6)相手の「 気持ち 」になって考えること

(7)素直になること

(8)笑顔を忘れないこと

(9)ちゃんと向き合うこと

(10)まわりの人を愛すること

(11)自分を愛すること



毎日を幸せにすごせる人は
成幸者です。

幸せに生きる人の周りには成幸者が
集まります。

あなたの人生が幸せで溢れますように。。


東條敬太郎
楽しく笑って生きる7つの法則
 
 
Ⅰ 困ったことは起こらないと知る
 
 
「困ったことは起こらない」
 
というのは困っているように 
見える人がいたとしたら
それは「学んでいる」人なのだ
 

人は本当に困らないと
学ぶことができない
 
  
お金を失いおちぶれて初めて
お金のありがたみを知る
 
 
友達をなくして初めて
友情のありがたみを知る
 
 
だから困っている人を見ても
「困っている人だ」
と考えてはかわいそうだ
 
 
「ああ この人はいま
 一生懸命学んでいるのだ」
 と考えてあげよう
 
 
 
 
Ⅱ 相手の機嫌ではなく、自分の機嫌を取ろう!!
 
 
 
人間関係が上手くいかないという人
 
身体の調子が悪いという人
 
 
共通する問題として
周囲に気を遣って 
どこかで人の機嫌を
取っているものだ
 
 
家族や職場の同僚
上司に機嫌の悪い人や
怒りっぽい人がいて
 
ついつい。。。
 
「大丈夫?」
「どうしたの?」と
機嫌を取ったり
上司の顔色を見て
仕事をしたりしていないだろうか
 
 
相手は相手の都合で 
勝手に機嫌が悪いのだと
割り切って...
 
 
相手に合わせるのはやめて
自分の機嫌を取ろう

 
 
自分だけはニコニコしていることが大切
 

 
 
「しあわせだね」
 
「ハッピーだね」
 
「ツイてるね」
 
 
と自分の機嫌を取ってあげよう!
 
 
機嫌が悪いことは
「悪」なのだ
 
 
そして機嫌が悪い人が
世の中をリードしていく
ことはできない
 

だから 
いつもニコニコと
自分の機嫌を取り
自分は「ツイてる」と考えよう
 

そして機嫌の悪い人のことは放っておこう
 
 
 
Ⅲ 人を笑顔にして「人徳」をつけよう
 

 
「あの人には人徳があるよね」
 そう言われる人物に
 なりたいですよね

 
どうすれば
そうなれるのか?
 
 
それは...
 
「人の心が軽くなることや心が明るくなること」
 をたくさんする人

 
 
そのためにはまずは、いつもニコニコ
笑顔でいよう
 
 
自分が笑顔だと
周囲の人の心が
軽く明るくなる

 
  
そして
周囲の人の笑顔で
自分はもっと
心が明るくなる

 
 
これが人徳を
積むためのスタート
 
 

Ⅳ ライバルよりも負けているところを見よう
 
 
負けたくない商売や
勉強のライバルがいる
 
 
その相手の
弱点ばかりを気にして
「わが社はあの会社より
 こんなところで勝っている」
 と 考えてはいけない
 
 
そこで進化が止まり
謙虚さがなくなり
あら探しばかりに
心が向いてしまう
 
 
逆のことを考えよう
「私が相手より
 負けているところは
 どこだろう」

 
といつも考えるのだ
 
すると自然と目線が高くなる
 
 
「あの会社の社長は
 こんな素晴らしいことをしているんだ」
 
 
自分の日々の行ないを
正そうと思う
 
 
「あいつこんな凄いことやってるんだ
 俺も真似して頑張らなきゃ」
 
 
と考えれば 相手に対する
敬意が湧いてくる
 
  
ビジネスも勉強も
ライバルとは
 
殺し合うのではなく
 
「 生かし合う 」
 

この根本を忘れてはいけない
 
 
 
Ⅴ 人からの注意には真剣に耳を傾ける
 

 
人生がうまくいっている人と
うまくいっていない人の
差はごく僅かだ
 
 
だからこそ
年上や目上の人からの
ちょっとしたアドバイスや
指摘には真剣に耳を傾けよう
 
 
注意する側は
あなたの至らない点を何とかして
うまくいく人生と
いかない人生の
「僅差」を
埋めてあげようと
しているのだ
 
 
「自分で気がつかない
 ところを気づかせてくれて
 ありがとうございます」


 
この一言が言えるか
どうかがとても大切 
 
 
この一言が言えれば
あなたは人生を
アドバイスしてくれる
「マスター」を
手に入れることができる
 
 
 
Ⅵ 「指導され力」を身につけよう
 
 
年上や目上の人が
あなたを注意するとき
どんな気持ちで
言っているかを考えよう
 
 
できれば言いたくない
言いにくいなと思いつつも
あなたを良くしたいと思い
アドバイスしているはずだ
 
 
そんなときに
言われたことに
腹を立てて
ブスッとしてしまったら
注意してくれた人は
どう感じるだろう
 
 
そこを考えて
行動しなければならない
 
 
特に年齢が上がり
仕事の立場も強くなると
「指導する側」
に立つ人も多いでしょう
 
 
でも普段は指導する
立場の人でも
もっと年上の人や
目上の人がいる
 
 
自分が偉くなったと
勘違いして
 

注意してくれた人に対して 
腹を立ててはいけない
 
 
偉い人を注意することこそ
一番したくないし
しにくいことなのだと
気づかなければならない
 
 
「指導され力」は
年齢や立場が上の人こそ
意識して身につけたいものだ

 
 
 
Ⅶ 本当の意味での「大人」になろう!!
 
 
自分のことしか
考えない人
 
 
自分と相手のことしか
考えない人
 
 
身体は大きくなって
歳を取っても
そんな人は
「大人(たいじん)」ではなく
「小人(しょうじん)」だ
 
 
例えばパーティー会場で
自分の業績に対し
嫌味を言ってくる
人がいたとする
 
 
その時に
その嫌味に腹を立てて
言い返したりするのは
「小人」の対応だ
 
 
パーティー会場には
自分と相手以外にも
たくさんの人がいて
あなたの言動を見ている
 
 
そんなときは
その相手のことを立てて
褒めるくらいのことを
してみれば...
 
周囲でハラハラ
していた人たちの心が
ふわっと軽くなる
 
 
そしてそういう
良い気分にさせて
もらった人たちは
 

あなたのことを 
「あの人の対応は大人だね
 俺だったらあんなこと
 言われたら...
 ムッとしちゃうところを
 スッとかわ
 と言うようになるだろう。
 




 - 斎藤一人さん -
 
 
「誰でも幸せになれる7つの法則」より