潜在意識の情報のリーディング
「潜在意識に繋がり、イメージしてください」
そう言われても、
まぶたの裏は真っ暗なまま。
「光が見えますか?」
「どんな色が浮かびますか?」
講師や周りの人は「見える、感じる」と言っているのに、
自分だけ、何も見えない。
「私には才能がないんだ」
「やっぱり向いてないんだ」
そうやって落ち込み、
書き換えワークの実施を諦めてしまった経験はありませんか?
こんばんは、
ゆうすけです。
はっきり言います。
あなたが潜在意識に繋がる感覚を持てないのは、
「才能」がないからではありません。
自転車に乗れない子供と同じで、
「やり方・そして練習の仕方」
を知らないだけです。
にもかかわらず、多くの講座やセミナーでは、
いきなり「結果(見えること)」を求めます。
しかし、普段から左脳(理屈)ばかり使っている現代人が、
いきなり潜在意識の領域(イメージの世界)にアクセスしようとしても、
回路が繋がっていないので、見えないのは当然です。
それを「才能がない」「向いていない」の一言で片付けるのは、
あまりにも乱暴すぎます。
私のセッションに来られる方の多くも、
最初はこう言います。
「私は潜在意識からイメージを読み取れないんです」
「論理的すぎて、感覚がわからないんです」
と。
でも、安心してください。
そんな「超・左脳派」の方でも、
マンツーマンで正しい手順を踏んでいくと、
ほとんど初回、遅くとも2回目くらいのセッションで、
「あ、なんか映像が浮かんできました」
「勝手にストーリーみたいなのが見えてきました」
と、「覚醒」します。
なぜか?
魔法をかけたのではありません。
「正しく、潜在意識の筋トレ(トレーニング)」をしたからです。
潜在意識にアクセスし、
情報を読み取る(リーディングする)力は、
選ばれた人だけの「特殊能力」ではありません。
正しい手順で回路を繋げば、
誰でも習得可能な「技術(スキル)」です。
前回の記事でもお伝えした潜在意識のタイプに沿って
あなたに合った階段(スモールステップ)を用意してあげれば、
脳は必ず応えてくれます。
「見えない」と諦める前に、
「見方」を教わってください。
「私にも見えた!」
「潜在意識に繋がるってこういう事か!」
その感動は、
あなたの自信を根本から変えてくれます。
感覚ゼロからでも大丈夫です。
私が、あなたの潜在意識に「繋がる、読み取る」が分かるその瞬間まで、
横についてマンツーマンでナビゲートします。
