Dachsh-und Musik -16ページ目
毎年夏山は雌阿寒岳からスタートさせる我が家。
山友さんも狙ってると聞き、
ご一緒お願いしました
前日になり天気予報(Windy)が嫌な雰囲気に。
でも、実は山友さん、前乗りしてる。
とにかく現地行こう!
晴れてるじゃないかー
元気にスタートします。
1合目までは氷とドロ。
ゲイター必須です。短いタイプだった山友さん、
トレッキングパンツまで汚れました
2合目からは断続的に残雪。
これは3合目
大沢
チェンスパ持ちましたが、結果的に
使いませんでした。
でも下山は使っても良かったかなー?と
思っています。
7合目手前で嫌な雲発見
近づいて来てます。絶対降ってるよね!
と言った途端、ポツポツ…
レイン着用します。
歩き出した途端、バチバチバチーっ!
アラレだー
風も出てきました。
闘いながら登るも9合目過ぎたあたりで
風が強すぎて足が止まる。
先頭を歩くオット氏が「撤退する?」と。
ここまで来たし、後には青空も見えてきたので
登頂してさっさと降りる計画に。
阿寒富士も見えてきました
晴れてきた!
11:00登頂
写真とってさっさと下山開始。
8合目付近の岩の影でご飯を食べました。
その頃には穏やかな晴れのお天気
さっきのは、なんだったの?
下山後は野中温泉焼失のため
ぬかびら温泉まで走る。
中村屋は入場制限。
電話で予約する制度があるらしいです。
ぬかびら館温泉ホテルに移動。
1000円ですが、いいお風呂ですよ
あとは私の家までひたすら走って、
焼肉反省会!
山友さんの戦利品、アサリで酒蒸しを作り、
おつまみにいただきました。
翌日は十勝岳ね!って言ったことは
撤回します
無理!
こちらの演奏会、終わりました!
色々ありましたが、まぁ、それが本番というもの。
プロじゃないので、みんなが楽しければよし!
中学時代からの友人が聴きに来てくれました
打ち上げは、いろはにほへと
楽しく時間か過ぎ、
オット氏のお迎えが来ちゃったので、
〆の乾杯出来ずに退席…っと立ち上がったら
お尻に激痛
車移動に、前日当日リハーサルからの
本番〜と座りっぱなしだったから?
尾てい骨が痛いっ
うめき声を上げて立ち上がる。
一応笑顔で手を振り中座しましたが、
今度は車に普通に座れない
横向きで座るしかない。
悶絶しながら向きを変えたりしつつ帰宅。
飲みすぎて吐く
そして寝るにしても仰向けダメ!
左も激痛
右しか向けないのと、寝返り打つと激痛!
全然眠れませんでした。
今日は安静にします。
いやぁ、久しぶりのヤマ姐さんですね
本当は日曜日に旭岳へ行く予定でした。
しかし強風
風速20mじゃ登れない。
中止にしたけど清里から山友さん来る。
泊まる=宴会しよう!
まずは金曜日に遡ります。
札幌在住の山友さんが出張で来ると。
奥さんも付いてくると。
じゃ、みんち山荘に泊まっちゃいなよー
市内の山友さん2名も参加して、大宴会
楽しく23時頃まで飲み、片付けて寝たのは
0時頃。
翌日は営業終了したぴっぷスキー場へ。
ここで清里からの山友さんも合流。
合計7名でぴっぷスキー場=北嶺山山頂を
目指します。10:10スタート
ゲレンデ登るの、辛み〜
ダイナミックコースを登りました。
ゲレンデが終わると林道
山頂。11:40でした。
名物雪だるま
ソリにワックスを塗る
さぁ滑るよー

まずは林道までゆっくりと。
ジャンボソリのpさん達上手い!
林道もオット氏は滑ってましたね。
さて、ゲレンデに出ました。
ストロベリーコースを滑りますって!
行きまーす

めちゃくちゃ爆走!
写真撮る暇なく滑りまくりました。
どんどん加速するソリ
でもちゃんとみんなカーブ曲がれてるし、
シュプール描いてる人までいる

競走しながらおりていきます。
25分間の大爆走でした。
12:40下山。
遊湯ぴっぷで汗を流す。
露天風呂で長話。
3時帰宅。
飲み始める人、コーヒー飲む人それぞれ。
で、おつまみで散々飲んでから、
8人でチーズフォンデュパーティー

初めて食べると感動してくれる人もいて、
楽しく10時頃まで、日本酒4合瓶4本半

清里の山友さんと札幌の山友さんは
お泊まり。
私も携帯の充電忘れて寝てしまいました

楽しかったなぁ。
ロスです。

