先日、JKの3人が企画する
シンポジウムに参加してきました。
マスクをしていかないことで、
先生に色々なことを言われ、
授業が受けられなかったり。。
聞いているだけで、
胸が痛むことばかり。
彼女達は、
正々堂々と話をするけれど、
マナーだから、
みんながしているからって
そんなことばかり言われたそうです。
そんな経験から、何が大切か?
考えて、感じてきた。
大人が耳が痛くなるような
素晴らしいお話でした。
人生は、一度きり
今を楽しみましょう❣️
何を大切にしていきたいのか?
考えて、プライノリティを
大切にしていきましょう✨
そんなメッセージを、
伝えてくれました。
主催者のお一人からのメッセージです。
↓
私は現在学校に通っていません。そのきっかけは、マスクをしない選択をしたからです。
学校はその選択を認めてはくれませんでした。
「マスクをしないと授業には出せない」「授業に出ていないのだから単位はあげられない」「マスクは実質強制だ」
このような言葉を先生たちから掛けられました。
国ではマスク強制はされていません。
ですが、一番大切なのはマスクをするしないなのでしょうか?
大袈裟かもしれませんが、私たちの、マスクをするしないの選択やその他全ての行動は人生を象徴していると思います。
小さな選択が私たちの人生の意志なのです。
会の中ではなぜマスクをしなくなったのかも少しお話しさせていただきます。
私には、学校が認めてくれなかったからこそ広がった世界があります。
その経験をみなさんにお伝えしたく、このシンポジウムを開くことにしました。
本当の意味での多様性が認められる社会を願っています。
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今日も一日に感謝です🍀




