”「傲慢さ」という関門” | 40代のゲラのはるちゃんです(^-^)

40代のゲラのはるちゃんです(^-^)

ゲラとは、笑い上戸のことです。給食に出る牛乳を笑わせて吹き出させようと多くの男子に狙われて(笑)牛乳をよく吹き出した私。自分らしく、生きる。ありのままに、生きる。って、意外と難しい。色々な思いを感じ、振り返りながら、幸せに向かって歩いていこうと決めました!

シャンパン笑顔あふれる日々を
   いつも応援している
                  ゲラのはるちゃんですゲラゲラシャンパン


いつも、ブログに遊びに来て
下さり、ありがとうこざいます😊


今日、読んだ大木ゆきのさんのブログ
心に響きましたキラキラ
いつも、メッセージが愛に溢れている💝


ブログを1部抜粋


目覚めが進んでいくと、

ある時点で、

一つの関門が出てきます。

 

 

それがは「傲慢さ」という関門です。

 

 

混乱や葛藤の渦中にある人々より、

自分の方が優れているような気がしてくるのです。

 

そして、

相手が望んでもいないのに、

相手を変えようとしたりしたくなります。

 

 

確かに、

悩んでいる人を見て、

助けてあげたくなる気持ちの中には、

優しさや愛もあるでしょう。

 

 

でも、

どこかで相手を見下していないか?

 

私の方がわかっていて、

相手は何もわかっていないと思っていないか?

 

 

一見、相手を助けているという善意に見えるからこそ、

知らずに「傲慢さ」に陥ってしまうんです。

 

 

このブログでは、

何度もお伝えしていますが、

どの人も、

その人に必要なプロセスを体験しているだけです。

 

 

その人もその人で、同じ尊い魂。

一生懸命生きている同志です。

 

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ついついやりがちなことかな?って

思いました。


どの人も同じ尊い魂だということを、

忘れないようにしないと

いけいなと感じた次第ですウインク





先日、たまたま古本屋さんで

出会った本がこちら

↓↓


そしたら、その次の日
ゆきのさんのブログで
この本が紹介されてました。


時々、ブログは読ませていただいたのですが、
この本を読んでから、
毎日ブログを読んだり、
先日のハッピーフェスの講演も
申し込んで聞かせていただきました。


地の時代から風の時代に
変わるこのタイミングで
大事なメッセージを教えていただき、
またオンライン上でしたが、
実際に熱く語られる姿にパワーを
いただきました。



今日も、1日に感謝です🍀