今日も、ブログをのぞいてくださり、
ありがとうございます😊
今日は、赤ちゃんのおむつに
ついて書いてみようと思います。
先日、ママ友のグループで
話をしていた時に、
トイレットトレーニングの
話が出ました。
幼稚園に入る頃でも、
おむつがとれない子は
今や珍しくなってきている
ようです。。
昔では、考えられない現状です。
私の働いている保育園では、
赤ちゃんのクラスから、
日中はおむつを取り、
パンツで過ごします。
何度もおむらしをしますが、
その都度着替えて対応するんです。
何度も着替えさはせなくては、
いけないですし、
お母さんは山盛りの洗濯物を
持ち帰って大変なことだと
思います。
でも、漏らしたら
気持ち悪さを感じ、
自分から訴えてきます。
そういう、不快の感覚を
肌で感じる。
これが、大事なんですよね
だから、おむつは
早くとれます。
1歳児でも半数以上は
とれている感じ
今は、便利な紙オムツが
登場して、
おしっこの吸収よくなりました。
でも、不快の感覚を
感じる 機会が
その分減ってきているんですよね。
そのことにより、
おむつがとれる年齢が
上がってきているのを
感じます