サナはNICU、GCU、合わせて二ヶ月半くらいお世話になってました
当時は気持ちも暗〜〜く(苦笑)
看護師さんとも表面上は笑って接していたけど、まだ心を開けなくてお世話以外の事はほとんど話さなかったような、、?覚える手技も多くなかったし

GCUには同級生の子が看護師として働いてました
その時の心境は「自分の娘が病気だと同級生にバレてしまった」とかだったような…
(ごめんよ…
)
深くは話したりしないまま退院しました
退院してから、1歳は越えてたかなー?
一度受診の時に病院の中で待ち合わせて会いました
その時も可愛い!すごい!可愛い!とたくさん誉めてもらって、育児の悩みや医療従事者目線から相談に乗ってもらったりとても心が軽くなった
そしてこの間はお家にお邪魔してきました
この子の弟くんは二十数年前に23週のかなりの早産で、当時サナと同じN、Gに長期入院していて。この日はその弟くんにも会えたよ〜
何度も危篤になって、まだまだ在宅看護が少ない時代でパワースマイルとかもなく痰の吸引はストローで吸ってくださいと言われたとか
同じ療育センターにも通ってたけれど今の「母子通園」なるものはまだなかったそう
ネットもないし、いまみたいにお母さん同士で情報共有をしたりも少なかったんだろうな
弟くんは成人していて、お仕事で畑でかぼちゃを作って、その作ったかぼちゃでできたお菓子も頂いちゃった
小さい頃の話を聞いてたから実際に会って会話して、嬉しかったな♪次はもっとお話しようね
これがひとつめの出会い、
ふたつめは……たぶん初めてのワンちゃんと触れ合い

最初は固まってたけど帰り際は少しづつ目で追うようになってたねp(*^-^*)q
あたしがワンコ大好きだから久しぶりに触れ合えて大満足♪(笑)いいな〜ワンコ〜〜!!
お友達はいまは看護師を辞めて新しい道への準備期間。。ゆっくり頑張ってね
たくさん抱っこしてくれてありがとう!!
また行こう





