自分の奥さんをクズ呼ばわりしている人が

他人にカウンセリングとかコーチングとか有り得ないと思いました。

 

他人のことよりも、まずは奥さんの病気治せないと。

というか治せていない人に何ができるんだろうか。

 

自分の奥さんをクズ呼ばわり出来るぐらい自分が優秀なんだったら

まずは治してみてくださいよ。

 

というか、自分が奥さんを追い込んでいることに気が付いてほしいです。

 

別に関係ないからどうでもいいけどね。

困るのは自分ですよ。

 

大変なのはわかりますけど、

もう少し自分一人の考えだけで全てを判断するのではなく

奥さんの立場からも踏まえて どうしたらいいかを行動したらいいかもね。

 

まあ、どう考えるかだけど。

 

ん~~ 独り言なので。

うつ病が良くなってきて

 

調子が悪くなるようなことがなくなってきて安定している。

鬱鬱になることも少なくなって安定してきた。

不安感も少なくなって安定している。

希死念慮もおさまってきて安定している。

 

とにかく、不安定だった状態から安定している状態が続いてくると

減薬へ。という話になってきますが、

 

気をつけるのは離脱症状だけでしょうか?

そうならないようにゆっくり減薬は進めましょうだけなんでしょうか?

 

一番に考えているのは

『うつ病を抱えている本人』 と、『支えている人』 が辛くならないようにだけだから

気をつけましょうぐらいのことしか言えないんだけど、

だから気をつけるつもりのない人にはまったく興味がありませんよ。

 

 

今、安定しているのは

うつ病がよくなったから安定しているのか?

薬でバランスが保てているから安定しているのか?

どっちだろうとか考えたりしますか?

 

減薬することでどういった影響があらわれるかなんて人それぞれで

向精神薬を服用した場合の副作用として生理不順もあげられるけど

逆に減薬することで生理不順になるってこともあったりする。

うちの妻の場合はそういうこともありました。

 

女性の場合はそれだけでも大変だよね。

そういうところは視野にはいれなくていいのかね 

減薬に絡めて気をつける注意点として。

そういったナーバスになりやすい部分からまた崩れていく可能性もあると思うから。

 

離脱症状はないが、それ以外に不調が出る場合だってあるだろうに

何かにつけては離脱離脱しか言われないのはホント不思議です。

 

もっと丁寧に説明して理解してもらう必要はあると思うんだよね

 

『うつ病をどう治す。』 って話をするんだったらね。

子供が大きくなるにつれて

子供に必要になるお金も大きくなっていきます。

まあ、当たり前のことなんだけれども。

 

地域によってとか

公立か私立かでも違いはあるし、

進路によっても違いはありますけど

まとまったお金がやっぱり必要になってきますね。

 

大学受験だって

第一志望の合格発表が一番最後だったら

先に合格が決まった第二志望にとりあえず保険をかけるかもね。

とりあえず保険として入学金20万、30万支払って

後から第一志望に合格したからと辞退したとしても、支払った入学金は

返還されない大学が多かったりもする。

 

そのためだけに20万、30万を捨てるようなものだけど

そういうことまで含めて事前に準備は必要なのかな。

 

どちらの立場でも うつ病が絡んでくると

将来にむけてまとまったお金を準備することのプレッシャーを受けるのは

女性のほうだと思う。

 

男性のほうで考えていてくれたりとか

一緒に考えてくれていたりだったらまだいいかもしれないけど

それがなかったら女性側が尻ぬぐいするはめになりやすいよね。

 

奥さんが家計を管理していてだったら自分の肩に乗っかってくるわけだし、

夫が管理していて そのときになってはじめて全然足りないってなったら

奥さんが身を粉にして働かなきゃになってしまう。

 

仮に女性側がうつ病を抱えていたとしたらどうなのよ。

 

無理しなくてもいいんですよ。 = いや、無理しなきゃならなくなるだろう。

頑張らなくていいんですよ。 = いや、頑張らなきゃならない状況になるだろう。

休むことが大事です。 = いや、休みたくても休めないだろう。

 

ってゆう、陥りやすい状況を

うつ病に絡めて考えられていない人が多いよ。 お花畑達は。

 

じゃあ、これがどう影響してくる?

自己肯定とか自分自身に対してどう?だけじゃ大変さはどうにもならないよね。

 

『男性側、 夫側に理解が無い。 配慮が無い。』

そういう指摘だけなら簡単なんだよね。

 

わからないかな。 もうわからないのならしょうがないよね。 お花は。