先日の暑かった日に妻が熱中症で救急車で病院へ運ばれました。
別に何もしていなくて家の中にいたのですが急に体調が悪くなって。
呼んでほしいということなのですぐに救急車を呼びました。
こういうときには自分が在宅で仕事をしていてよかったなと思います。
今週になってからまた涼しくなりましたが
これから暑い日なども徐々に増えてきたりしますので
熱中症などには十分気をつけてほしいなと思います。
病院で処置していただいて数時間後に帰宅出来ましたけど
費用が17000円ぐらいかかったので
油断はしないで気をつけたほうがいいかもね。
なんていうのかな。
まだまだなんだよなって感じなんですよね。
うつ病が治っても。
別に悪くは思ってはいないですけど
そういうところがねじれているというか違うかな?と感じることがあるというか。
今まで上手くはやってきてはいますけど妻とは噛み合わないなというところは
未だにありますよ。
うつ病になって、うつ病が治ってもそこはなかなか元には戻らない。
自分だけの考えとか思いっていうのが強いところがあるんですよね。
だからこちらがいくら気をつけようねって言ったとしても
聞き入れないというかさ。そういうところがあるかな。
世間では自己肯定なんてやっているじゃないですか。
あれも怖いかな。今のやり方だと考え方が偏りそうで。
うちの妻はね
ここ3、4年は更年期で体の調整が自分で上手く出来ないようになっているから
夏は暑さでダメだし寒暖差で調子を崩しやすかったりして
ホットフラッシュもあるから暑さに対しては特にダメなわけでね。
それで熱がこもって気持ち悪くなったり調子が悪くなりやすい状態というのは
妻本人もわかっているわけでさ。
だから、なおさら人一倍自分で気をつけるというのはやらなきゃならないわけだし
こちらは無理することなんて何も望んでいないのでね。
無理にならない生活を過ごしてもらいことぐらいしか考えていないし
言ってはいないし、やらせてはいないですよ。
先日みたいに暑かった日は、
暑さを感じるのだったらエアコンつけて涼しく過ごしてくればいいわけでね。
更年期でちょっとした暑さでも苦しくなってしまうんだから。
それを変な気をまわして光熱費がかかるからとかで
エアコンつけないで我慢するとか
わけのわからないことはしないでほしいかな。
うちは家計のための何かを切り詰めるというのはやっていないし
節約みたいなこととかお金のことは何にも言ったことはないからね。
誰もいないのに電気つけっぱなしとか水のだしっぱなしとか
そいうい無駄がなければ普通に使っていてお金が掛かるのであれば
それでいいわけで。
光熱費や生活費でお金掛かるよっていうのだったら
無制限というわけにはいかないけれど
その分仕事をしてお金稼いでくるよでずっとやってきているんだから。
それでもこちらが望んでいないような気の遣い方を
自分だけの思いとか考えだけでやられるのはちょっと違うよね。
そういう気遣いをしてくれるのはありがたいけど
そんなことをして調子を崩すなんてことは望んでいないんでさ。
暑かったらエアコンをつければいじゃない。ただそれだけ。
別に何か変な気を遣わなければならないこともないでしょう。
それで逆に熱中症になって出費していたら意味ないしね。
一番に妻に望んでいることは、せっかく
うつ病が治ったんだからあとは穏やかに暮らしてもらいたいだけなんですよね。
子供も自立して、お義母さんも施設にいて今は手が掛からないし
自分の好きにしてくれればいいじゃない。
奥さんに対して冷たいなぁと思われるかもしれないけれど
うつの症状が治るってそんなに大変なことだと自分は感じないですよ。
けれど、なんかわからないけれどねじれてるというか
普通の感覚ではない部分というのが時間がかかるししんどく感じることがあるかな。
だからまあまだまだなんだろうね。