大晦日の今夜の6ch(テレ朝)番組「ざわつく」放映中、午後9時50分頃の一瞬(10秒弱)のCM。

 

内容は、「高齢者は帯状疱疹に注意しましょう。ワクチンをうつか、医師に相談しましょう」というもの。

 

このCMを依頼した者は誰なのかが不明なのでテレビに接近し、右下に記入されている小文字を見ようとしたら消えてしまった。恐らく、厚労省かその関連先であろう。

 

mRNAワクチンを接種した場合、やがては副作用として帯状疱疹を発病することは世界的に知られている。

 

帯状疱疹の発病原因は、免疫力の低下によることも知られている。


つまり、日本人の大半の免疫力が、mRNAワクチンの接種を何回か重ねたことにより著しく低下したことを意味し、それは、テレビCMで帯状疱疹への注意を訴えなければならない程、弱体化しているということだ。