和歌山県地盤のスーパー、オークワ。

ということは、(和歌山に近い)南大阪人にとってもお馴染みでして、

私の近所にもたくさんあります。

 

中でも行きつけが、金剛山帰りに行きやすい、河南店。

今日も金剛山帰りに、立ち寄りました。

 

お目当ては、山でのスイーツ。

なので、個包装で食べやすいのものが絶対条件、そして、和菓子好きなので、

饅頭系が嬉しいところ。

 

そんなわけで、私がちょくちょく買うのが、こちら。

いろんな種類の最中が入った、詰合せ。

一口サイズで食べやすく(一つだけ大きいものがありますが)、まさにうってつけの

スイーツ。

 

しかも10個以上は入っていて300円以下、1つ20円台と驚異的な安さ。

さすがオークワのプライベートブランド、「くらしモア」

 

他にも、この「くらしモア」の個包装スイーツはいろいろと。

 

あと、これから暑くなるので、登山には水分は必須。

登山口や山頂にも自販機はあって買えますが、高いですからね・・・。

 

というわけで、ペットボトルも、オークワで調達。

しかも、お安い「くらしモア」にて。

 

これだけスイーツと水分を補給して、600円足らず。

物価高の中、助かります。

 

ちなみに今日で、今年25回目の金剛山(通算860回目)。

2日に1回ペースで登っている身としては、携帯スイーツと水分という、必須アイテムを

これだけお安く調達できるのは、本当に助かります。

なお、今日の山行記は、こちらです。

 
あと、これはスイーツと関係ないですが、先週発売の週刊現代に、少し登場しました。
 
先日取材を受けまして、株主優待の特集記事に、少しコメントを(顔写真はなし)。
オークワではなく、イオンを薦めております。。。
 
あと、今朝にプレジデント・オンラインの連載記事がアップされました。

 

大阪府内最大級の体験型農業公園、富田林サバーファーム。

こちら、長年の休園期間を経て、昨年夏にリニューアルオープンしました!

 

そんなサバーファームの入口に(なので入園料は不要)、美味しいパン屋さんがあると

聞きつけて、金剛山帰りに行ってみました。

 

農園パン工房「コッペ」、その名のとおり、コッペパンメインのパン屋さんです。

 

いろんな種類のコッペパンが、ズラリと並んでいます。

 

初めてのお店ということもあり、なんだかウキウキします。

清潔感溢れ、イートインコーナーもありました。

 

そして、冷蔵コーナーには、スイーツも。

ごちそういちごのコッペは、いちごに生クリームと、もうケーキですね。

そして、富田林産ブランド卵を使った、とんたまぷりん。

 

いずれも興味津々ですが、これらはまた、満を持して、あらためて。

今日は山帰りでお腹ペコペコということで、(その場で食べる)ランチにと総菜コッペパンを買い、

スイーツは帰宅してから食べる用として、こちらを。

コッペのラスク、そう、ラスクは間違いないですね。

日持ちするし、安いし、ホントにありがたいスイーツでございます。

 

さほど映えるものではないですが、一応、アップの写真を。

 

天然酵母で作った自家製食パンが材料というのも、嬉しいところ。

また、ゆっくり、ボチボチ食べていきたいと思います。

 

ちなみに、今日のサバーファームのことなどは、こちら山ブログでも書いています。

別途買った総菜コッペも、こちらにて。

 

今日、金剛山にて「しいたけ茶」を買いました。

 

しいたけ茶といっても、お茶ではなく、基本的には椎茸粉末(他にも塩やアミノ酸等)ですが。

なので、飲んだ感じも、お吸い物といった感じです。

他にも、炒め物とか炒飯などの調味料として使えそうですね。

 

こちら、金剛山登山口にある「山の豆腐」(まつまさ)にて購入。

このお店の前にはモンベルがあるのですが、その前は食堂でして、そこでは席に着くと、

とりあえず「しいたけ茶」が出されました。

その椎茸の風味、そして塩味が濃くて、登山後にはピッタリの味でした。

 

その食堂がモンベルに変わってしまった今では、もはや幻の味となってしまっていたのですが、

本日、こちらでしいたけ茶を発見。

おそらく、かつて食堂で提供されていた、しいたけ茶ではないかと思い、即、購入。

 

ちなみに、他にも、しいたけ関連商品がいろいろと。

そう、モンベルの前にあった食堂の前は、「しいたけセンター」でしたからね。

かつてはそこで、しいたけBQQなどが味わえたそうな。

 

で、そんな思い出のしいたけ茶、決してスイーツではないですが、気持ちがほっこりする

という意味では、スイーツと同様の効果があるということで、こちらブログにアップ

しました。

 

で、ふと、製造元を見ると・・・群馬県の会社かい!

すっかり、地元(千早赤阪村)のしいたけを使ったものと思っていただけに、

少々興ざめ・・・。

さらに調べると、楽天市場でも、普通に売っておりました。。。

 

あと、せっかくなんで、本日の金剛山記も、ご興味あれば、どうぞ。

 

 

昨年末にオープンしたばかりの、『あんこ暮らし』。

その名のとおり、徹底的に「あんこ」にこだわったお店です。

 

中でも、一番のおススメは、「そのままあんこ」。

名前のとおり、そのまま、あんこです。

その日に炊いたばかりのフレッシュあんこを、そのまま、いただけます。

 

材料は小豆・グラシュー糖・食塩のみ。

甘さはかなり控えめ、ちょっと固めゆえ、小豆の美味しさが際立ちます。

70gで280円、手間暇を考えれば、かなりリーズナブルかと思います。

もっとも、冷蔵で2日しか持たず、でも、できれば早めにお召し上がりくださいという

のも、好感が持てますね。

 

この「そのままあんこ」以外にも、いろいろなメニューが。

 

そして、お店は富田林西口駅の近く、というか、本当にすぐのところ。

徒歩数秒ですね。

店構えもシンプルかつオシャレで、(今はまだですが)イートインコーナーを始めるそう。

これは近々、再訪確定です。

 

富田林の老舗ケーキ屋、菓子工房yamao。

まぁ、わりと地元なんで、私もこれまで何度か行ったことがありますが、

なんと一昨年前、より地元の狭山池沿いにオープンしました。

 

なかなか行く機会がありませんでしたが、本日、ようやく初来訪。

 

こちらの名物は、クレームガナッシュ。

人気№1のチョコレートケーキで、ココアスポンジ・生クリーム・ガナッシュチョコの

バランスが絶妙です。

 

わりとサイズは大きいですが、生クリームが軽やかで、いくらでもいけそう。

ちなみに、一個500円也。

 

そして、店内の雰囲気もオシャレで、さすが「カフェ店」と銘打つだけありますね。

 

で、狭山池カフェ店というだけあって、狭山池を見渡せる、大きな窓が特徴的。

もっとも、その窓際席は大人気で、今日は積雪&極寒のため、店内は空いていましたが、

私が行ったタイミングでは、窓際は満席でした。

窓際席に座ってみたかったのですが・・・残念、また次回チャレンジします。

 

ちなみに、店を出てからの、狭山池の風景。

窓際席では、こんな景色を見ながらケーキが食べられるんですね、素晴らしい。

金剛山と葛城山、天気が良ければ、もっとクッキリ見えるんですがね。

 

で、狭山池は、大阪狭山市のシンボル。

というわけで、大阪狭山市のゆるキャラ「さやりん」もいました。

 

あと、焼き菓子もいろいろと。

クレームガナッシュ以外にも、ここ狭山池カフェ店には、

「さやりんのふわふわマドレーヌ」「さやま池ダムクーヘン」といった、大阪狭山市ならでは

のスイーツもあり、また、手土産に使いたいと思います。