晴れの国では、現在の時間もまだ雪が降り続いております。

本当に珍しい光景です。

ただ積もるわけでもなく、やむ気配もなく「チューと半端」な状態が続いています。

降るのなら積もるくらい、やむのならあっさりとやむくらいにはならないのでしょうか。

気分的に古傷の頸や肩が痛いのは気のせいでしょうか。

いずれにしても降るのなら、子供達が喜ぶほど降ればいいのにと思ってしまいます。

$トレーニー南渕のマッチョな日記