はーい、皆さんおはようございます。今朝は昨日より幾分温かかったのでしょうか、車のフロントガラスも凍っていませんでした。でもニュースを聞いているとインフルエンザの流行時期も記録的に早いようですね。普段はあまり予防をしない僕ですが、少し気になっております。年末年始に風邪をひいているのは少し寂しいですものね。さて、年末、それも大みそかはここ数年さまざまな格闘技が開催されて、TV中継もあります。始まったころはTV観戦もしていましたが、ここ数年はもっぱら紅白歌合戦を家族で観ています。格闘技が嫌いになったわけではないのですが、セメントマッチ(どうかわかりませんが)は観る者にとって本当に面白いのかと思ってしまいます。特にグラウンドの展開での攻防はみている方々に本当のスゴミが理解されているのか、観る方は単純に退屈だと思います。僕はプロレスを愛していますので、セメントではないにしろ夢とロマンを提供できるエンターテイメントだと思っています。もうしばらくすれば必ずプロレス回帰がくると信じています。皆さん、ぜひ会場に足を運んでください。
でも誰でもがプロレスのリングに上がるのは反対です。強さ、デカサが憧れの象徴でもあるのですから・・・