無事に、手術が終わりました。(2026年2月25日)
ブログをお読みいただきありがとうございます2021年9月から北海道への移住を考え北海道(特に大空町)の魅力を伝えたいと始めたブログです2003年7月(26歳)生まれ育った北海道(札幌市)から離婚したことをきっかけに上京。2007年12月21日(30歳)なじゃおさんとの交際開始。2022年1月12日(45歳)18年間暮らした東京から彼(なじゃおさん)と共に北海道に移住してきました。~ 家族構成 ~彼 :なじゃおさん(道の駅勤務)REOMOKA(温泉施設で勤務)父(多発性骨髄腫治療中)母(乳癌治療中)妹(在宅勤務(WEB関連))9時半くらいに手術室に入る予定だったのでそれくらいに病院に着いたら「前の手術が遅れていて10時くらいになるみたい」と母からLINE。ええええ!?手術前に、こんな余裕??病院に到着していたのでナースステーションに行って「10時から手術受けることになってる〇〇の家族です。よろしくお願いします。」と伝えたら手術室の隣にある 家族控室に案内してくれた。「10時頃、手術室に入る前にお声掛けしますね。」と待っていたら看護師さんに連れられた母親がLINEでは余裕そうな母だったけどかなり緊張している様子だった。「忙しいのにごめんね。じゃあ、行ってきます。」と言って手を振りながら、手術室に入っていった。手術は2時間くらいで終わり12時15分頃 呼ばれて先生の説明を聞きに、説明室へ。「とったものは見ますか?」と聞かれ「大丈夫です!」と答えたんだけれど席に座ったときには目の前にバットが!!!もしや……と思ったけれど案の定、バットには脂肪が入ってて「これがとったものです。ここに癌があります。リンパの細胞を3箇所とって調べましたが転移がなかったので、閉じました。今、麻酔を覚ましているところなので12時半には出てこれます。」と。12時半頃酸素マスクをしてベットに寝た状態の母親がで出てきました。「痛い……」辛そうだったけれど悪いものはとれたというのもあって私たちは安心のほうが大きかった明日は、北見の病院で父親の《循環器内科》の診察。循環器内科の先生にも痩せるようにと言われてるので数値的にもどう変わってるのか聞いてきたいと思います。