主催者は、大学院生達とそのグループが運営している介護事業所さんでした。


凄いですねぇ。


ALSの方々のサポートをしていて、呼吸器の勉強会でした。






実際の機械操作の練習をさせてもらいました。

色んな機械が有るもんだ。

痰を出すための機械なんですけど、

患者さんへの装着の仕方が私は雑すぎでした。😅

代表はさすが元ナース。

でも、私も喘息が有り、肺はほとんど元気なつもりでしたが、

空気を送り込まれると、肺が膨らんで気持ちいい。

空気の力で肺の柔軟性を出すというので、

なるほど、機械をつけた後は、98%働いていた私の肺が100%働いている印象でした。

1台家に欲しい。😊

私は体の事にとても敏感だし、1%の改善がとても難しい事を凄く分かっているので、

1%の改善で十分素晴らしいと思えるのですけど、

普通の人達は、50%くらい改善しないと分からないみたいで、有り難みがわからない人が多い。

大体、普通はどんどん老化していくわけですから、

老化をストップさせるだけでも凄いのに、改善させるなんてほんとに素晴らしいんですよ。

しかし、こういう機械は限度を超えると肺に穴を開けてしまうので、

本当に慎重に取り扱うべきものらしいです。

そりゃそうだな、でも欲しいなぁ。

みーたん「お主は機械なんかより、普段からちゃんと深呼吸して、自分で鍛えなあかんニャろ」

だよねー。😅楽に走っちゃう~☺️


全てに感謝致します。


幸地美奈子
古都治療院
ラドン吸入
水素吸入
電磁波測定士