ホンマに昔は救急車に道を譲るなんて、


2~3年に一回あるかないかだったと思うんですけど、


今なんか、月に2回くらいは譲ってるんじゃないかな~?


そんな少なくないかもしれない。


多い月は2~3日に一回は何かしら譲ってるかもしれない。


ホンマに何が起こってるのかしら?


もしかしたら、皆が救急車をタクシーみたいに使っているのか?


ホントに素朴な疑問です。😅


みーたん「俺様は救急車なんか乗らないニャ」

話はかわりますが、今日は4車線のド真ん中の車線で、一台の車が停まって動かないので、

通りすがりに中を覗いたら、運転手が後ろに倒れているので、

これはヤバい❗と路肩に車を停めて、

警察に通報して、代表が「心マ(心臓マッサージ)しなきゃ❗」と飛出していったら、

通行人が窓を叩いたら、目が覚めたらしく、

急に車が発進していき、そのあとに私たちが通報した警察が到着し、

窓を叩いた人と、通報した代表が警察に話をして、

とりあえず寝てたらしい!ということで終わったんですけど、

代表が「心マしなきゃ❗」と、車から飛び出して行ったのはカッコ良かったですよ。

しかし、言葉はカッコ良かったけど、足が遅くて、

「ちょっと代表~、言葉はカッコ良かったけど、あんなに足が遅かったらちょっとダメじゃん~、でも、私ならもっと遅いけどね」

と話して終わりました。

足は遅くとも、看護師魂が良かったです。



全てに感謝致します。



幸地美奈子
古都治療院
ラドン吸入
水素吸入
電磁波測定師