でも、そんなに間違ってる印象もないな、この話。
癌で死ぬより、
抗癌剤投与がきっかけで亡くなってる人が多いですもんね。
医師は、教科書通りにやっているだけで、
罪の意識もありません。
でも、その教科書は誰が作ったのか?
そこに注目する必要があります。
抗癌剤はとても高い薬です。
製薬会社はとっても売りたいものなんです。
アメリカでは、あまり使われないので、
どんどん日本がターゲットになって使わされているようです。
医者は製薬会社にかなり接待されてます。
また、病院は大きくなればなるほど、借金抱えています。
検査も薬投与も沢山やりたいんです。
私も昔クリニックで働いていた事があります。
定期的に無料で検査ばっかりされました。
保険診療分は入ってくるからです。
そして、製薬会社に接待されたドクターは、
薬を出すことが、製薬会社にモテモテになるので、
頑張って出してました。
変な世界でしたよ。
自分の財布と、病院の財布と、製薬会社に接待される自分の事が大好きなんだなと思いました。
患者さんのこと、真剣に考えているドクターって何割位おられるんでしょうね、
まあ、大きな病院に愛はあんまり感じない事が多いですね。
いつも患者さんが言われます。
「良いドクターが言うことだから、、、」
良いドクターなら、
薬を減らすことを考えますよ、
目を覚まして下さいね。
幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
びわきゅう
