スピリチュアルのお話を聞いていると、


自分の世界は自分で作っている、


ということになります。


ワクチン問題で言うと、


私はワクチンは要らない論者ですから、


「要らない」と思わせられる現場に出会う場面が増え、


余計に、反対したくなります。


推進派は、「必要」な場面に沢山出会うので、


益々「必要」となるわけです。


ですから、自分の思っていることで、


目の前に出てくる現実はかわり、


10人人がいれば、10通りの世界が生まれています。


さて、そうであるならば、


ワクチンの事を考えなければ良いだろう、となりますが、


私も「忘れよう」「忘れよう」と思ったりもします。


しかし、残念ながら、


忘れようとすればするほど、


一切夢を見ない私が、夢にまで出てきて、


スピリチュアルの人達に迎合しようとする私に、


疑問を投げ掛けてきます。


いくら、自分が現実を作っていて、


その現実に波動を合わせたことで、


上の波動に行けないとなったとして、


私は、自分の心が、何故かしらないけど、


「やれ」と言っていることを、


思考で処理して、止める事をして良いのだろうか?


そのように少し悩んでいました。


そんな時に、うちの代表が、さすが勉強してるだけあって、良いことを言ってくれました。


斎藤1人さんの話では、


「人の役に立ちたくて、地獄に落ちる人は、ちゃんと引き上げてもらえるチャンスがあるかし、その時に、他の人達も一緒にひきあげる仕事だから大丈夫だよ」ということでした。


「地獄」というのは、私はあるとはおもっていませんが、


自分の合わせた「波動領域」にいる、ということなんだと思います。


さて、答えは最初から出ていたのですけど、


地球は、「地球劇場」であり、


私は、私にしか出来ないこと、私の沸き上がるハートがありますので、


私は、私に従います。


心が変化することはあるかもしれませんが、


今の私は、波動か低かろうがなんだろうが、


心から沸き上がる止められない想いに、


従うことを選択致します。


そして、代表の言ってくれた話は、


私の心にとっても都合が良かった。😄


有り難う、代表。


全てに感謝致します。😄



全てに感謝致します。






幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう