病気は気づきであります。


自分の思いや行動の間違いをお知らせしてくれています。


時には前世から、今回はこのような病気を選択してくる❗という場合もあるようです。


病気の大元の考え方を正して、


でっかい子宮筋腫が、たったの2ヶ月程で無くなった方もおられます。アメイジング❗


だって、でっかい腹部の塊が無くなるんですよ❗


衝撃ですよ。


私は毎回その方のお腹を触っていたので、


考え方を正し始めて1ヶ月くらいで、


小さくなったな~と思っていたんですけど、


次の1ヶ月後には綺麗さっぱり何処にもないから驚きました。


えっ👀⁉️たったの2ヶ月ですよ⁉️


でも、自分の思いが、宇宙まで飛んでいって、宇宙中にあるネガティブと融合して、


自分に戻ってくるんですから、


まるでパラボラアンテナなんですけど、


パラボラアンテナでなくなったら、すぐに体は自らを治せるんですね。


凄い事です。


エネルギーですから、自分の思いが素粒子かなんかとして、発せられて戻ってくる、


それが中途半端では、なかなか良くならない。


パキッと思考を、不安、心配、恐怖から、


「安心」へ変えなければなりません。


パキッと変えられたら、簡単に良くなる❗


凄くないですか?


ですから、ネガティブな情報は入れないほうかいい、


病院に行って医者に、病名なんてつけてもらっては、やりにくいので、


思考が大事と分かった今は私はなるべく病院にいきません。


8年前くらいに、坐骨神経痛になって、


ちょっとおかしいな~と思って、病院にいき、検査をしてもらって、


子宮筋腫があるね、精密検査をしたほうがいいよと言われたことがありました。


私は、ヤバイ、これで、精密検査なんかで癌でも見つかろうもんなら、


さすがの私もショック受けてネガティブゾーンから出られないかもしれない❗


と思って、精密検査は受けずに、


とにかく、半身浴で体を温め続けたら、


子宮筋腫も多分小さくなったので、坐骨神経痛は治りました。


あれからほったらかしたいます。


あの頃はまだ、思考の威力をそこまで凄いとはおもってませんでしたが、


それでも、整体をしている人間としては、


下手な薬を入れるより、自然に対処することが大事だと思っていました。


今は、思考の凄さが分かったので、とにかく不安、心配、恐怖を持たない❗


自分に病気のレッテルをはらない❗


どっか痛くても、これは休めというサインだ❗とか、


前向きに対処する❗辛い事を手放す❗


これを徹底してやってます。


人間は、寿命で死ぬのですから、


死ぬときは潔く死ぬんです。それで良いんです。


生きてるうちは、出来るだけ元気で、


ピンピンコロリを実現するために、


不安、心配、恐怖を無くしましょう。


そして、病気はメッセージですから、有り難く自分の生き方、思考を正しす事をお勧めします。


それをしないで薬ばかりを頼っていては、


せっかくの学ぶチャンスをのがしてしまいます。


そして、薬の副作用でドンドン免疫力が落ちていき、


つまんない闘病生活に入ってしまいますよ。


それでしか休めない人はそれが良いかもしれませんが、


私は生きてる間は、やりたいことをやっていたいので、


寿命がくるそのときまで、


元気でありたいてす。


病気になったら、一番は、真面目を止めることから、お勧めいたします。😁


私達は、お手伝いさせて頂きます。


ご本人が気づけるように、苦しみを祓いながら、


とにかく気づけるその日まで、サポーターとなりますよ。😄



全てに感謝致します。




幸地みなこ

古都治療院

嵐山のラドン吸入

びわきゅう