今読み始めた所ですが、


凄い事が書いてありました。

医師の世界には、「新しい薬を飲み出すと何が起こるか分からない」という格言がある。

だそうです。

この本は、2010年に書かれているので、

反ワクチンのお医者さんが、

今回あえて書いた文章ではありません。


こんな格言があるにもかかわらず、

治験中のワクチンを副作用を隠しながら、

バンバン打ってる医者。

もう、犯罪者確定で良いんではないだろうか?

本当にモラルの問題ですよ。

多分、高齢者が亡くなることを、

「高齢化社会はまずいので仕方ないんじゃない?」

と割りきっているのかもしれません。

頼みの綱の

東北医師の会が、

子供の接種に反対しているところを見ると、

ここでも、高齢者は仕方ない、

という判断がされている気がする。

昔姨捨山があったくらいですから、

社会的に仕方ないと100歩譲ったとして、

高齢者の為に若者達にワクチン接種をする、

という理論は、

ちょっとどうなんです?

おかしいにも程がありますよね。

まっ、この本を取りざたさなくても、

今回の事はおかしすぎるんですけどね。

おかしいものは、おかしいんですよ。

皆、早く目覚めてね。




幸地みなこ
古都治療院
嵐山のラドン吸入
CS60