今住んでいる家から、元治療院に住まいを移すことになり、
夕べは学校から帰ってきて、そこから徹夜の引っ越し準備です。
到底間に合わない上に、荷物が多過ぎて箱が足りない。😱
大変申し訳ないけど、すごーく運びにくい梱包になったというか、ほとんど梱包していません。
時間になって、引っ越し屋さんのお兄さん達がきました。
すると、さすが、さ○○引っ越しサービス!
引っ越しマイスターだけあって、
はだかで置いてあった荷物もどんどん箱に入れてくれて、
物凄いスピードで、荷物を運んでいきます。
私と福末代表のお宝は何と言っても本ですから、
山ほど本があるのです。
中くらいの箱に本は詰めて、運びやすいようにしていましたが、
その本の詰まった箱を3っつもいっぺんに運んでいきます。
しかも、駆け足でテキパキです。
「スッ凄い」
「これは、何処にはこびますか?」
ハキハキした声で聞かれると、私までハキハキして、
「2階にお願いします‼️」
とハッスルしてきました。
道がせまいので、小さめのトラックを使うことしか出来ず、
次の荷物をとりにまた、戻っていかはりました。
あと3〜4回繰り返すそうです。
私にはちょっと考えられないくらいの体力だ!
チームワークも大変宜しく、チームリーダーも、
テキパキ指示を出しながら、自分が階段を昇る役目を、ずーっとやってます。
凄い❗
若さとやる気に、こちらまで元気なってきました。
私達もこんな風に相手を元気にさせるパワーをださなきゃいけないんだねー、
と福末代表としみじみ語りました。
2階にもすでにこれくらいあります。
あと、3〜4回ってどうなるんやろ。
引っ越し屋のチームリーダーが、凄い事になりますね!
と言い残して、いかはりました。😱
なんとか、頑張ります‼️
