ケルンのリモワでスーツケースの修理再び! | 西ドイツから Gute Pad !

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あっちこっちの旅の話を中心に、
ドイツ語知識がまったく無い状態で始めたドイツ生活のあれこれ、
異文化エピソードなど気にかかったことを書いています。

自分好みの考え方だったり、うろ覚え情報だったりするのは
あしからず('-^*)/

※2023年6月追記:現在ケルンのセンターでは、直接修理の受付はしていなくて、各販売店経由で修理に出すシステムに変更となっています。

 

ナミビア旅行の話で書こうかと思いましたが当分先になりそうなので

新鮮な記憶のうちに書いておくことにします汗

 

旅行のお伴に欠かせないスーツケース。

ターンテーブルから出て来たら、鍵が壊れていないか、車輪が取れていないか

その場でチェックするんですが、今回は車輪とか見た後、ふと上部を見ると

 

サゲサゲ↓サゲサゲ↓ポーンポーンポーンポーンポーンサゲサゲ↓サゲサゲ↓

ベッコリ!!!

こんなに凹んでいるのにすぐに気が付かなかった!?滝汗滝汗

 

とりあえず、回復力のあるポリカーボネート素材なので修復できるかと

荷物を出した後に中から押したら、ここまでは戻ったけれど

角の硬い所は自分で修理するのは無理そう・・・チーンチーン

 

で、旅行後に再びやって来ました!前回の修理の話「ケルンでリモワのスーツケースを修理」

(この車は駐車場にあった車)

 

ケルンにあるリモワ本社のサービスセンター。

 

前回訪問時の名前等が登録されているらしく、

受付のおじさんが名前を聞いて、データを確認してくれ

スーツケースの個体番号等、テキパキと入力。

 

「コーヒーでも飲みながら待ってて」ウインク

 

と待つこと約10分。

最初は預けないといけないかと思っていましたが、本当に素早い仕事でした!!

そして、今回も代金無料とのことで、コーヒー代としてチップをBOXに入れておきました爆  笑

 

家に着いてから写真を撮ろうと思ったらどっちが凹んでいた方か分からないぐらいびっくり

(右側でしたあせる

 

ちょっとそれらしい後はあるけれど、丸みのある角が戻ってきていました。

これで、また安心して旅立てますチューチュー

 

 

飛行機会社にスーツケースが壊れたのを空港で申告したら、

受付書類を書いてくれて、その後インターネットで申請してくれとのこと。

帰って相方君がネットで手続きをしてくれましたが、

まだ返事は来てないんで、果てさて、どんな対応になるのやら??

 

 


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