ストウブ 鍋敷きならぬ蓋敷き | 西ドイツから Gute Pad !

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あっちこっちの旅の話を中心に、
ドイツ語知識がまったく無い状態で始めたドイツ生活のあれこれ、
異文化エピソードなど気にかかったことを書いています。

自分好みの考え方だったり、うろ覚え情報だったりするのは
あしからず('-^*)/

昨年末に訪問したオランダ、ルールモントのアウトレットに再び行って来ました。

夏休みも終わり頃で更に値引きする店もあるとのことで、

混むのが予想されたので朝一から訪問しました。(帰る頃には駐車場がいっぱいに・・・)

前回訪問の記事→オランダ ルールモントのアウトレット初訪問

 

相方君が靴が欲しいということで、私は特にお目当てのものがあったわけでも無く、

ぷらぷらと楽しいウィンドーショッピング。

もちろんストウブが売っているお店も覗きつつ、ふと思い出したのが鍋敷き。

 

本体4,830g + 蓋2,360g=合計7Kg強の堂々たる姿!

 

で、ストウブを売っているZWILLING/ツヴィリングのお店では見つけられなかったので

お隣のル・クルーゼのお店でシリコンの物を発見ウインクウインク

 

28cmの鍋なんだけど・・・とサイズを計ってもらい

28cm四方の直径37cmなんで大丈夫よ~ウインク と確認して買いました。

お店のお姉さんの話によると400℃まで大丈夫らしいポーンポーン

でも、用途は鍋敷きじゃないんです。

 

調理中に蓋を開ける時、蒸気が落ちると思って反対向きに置いたらアゲアゲ↑

置くのはいいけど、次に持つ時大変じゃありませんか?重いし!滝汗滝汗

 

そんな訳で、調理中に蓋を下に向けたまま置ける

「鍋敷き」ならぬ「蓋敷き」を探していたのでした。

 

これだとフライパンの蓋にも使えそうなんで重宝しそうです。おねがいおねがい

 

 

 

 


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