先日書いた税関で日本からネット購入して送ってもらったサプリが
ひっかかっているんじゃないかという話の続きです。
その時の記事
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そこから、「もうフランクフルトで捨てられたよね
」
と思っていたら、
11日間かかってフランクフルトから出て、近くまで来た模様・・・
それで次はどう来るのか待っていたら、やっぱりお手紙が来ましたよ。
地元の税関から![]()
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でも、相方君が言うには
「値段が書いてないから、課税の問題で送れないって書いてる。
中身の問題じゃなかったんじゃないの?」
それじゃあサプリメントは手に入る!?![]()
でも、やはり不安なので、注文したメールをプリントアウトして相方君に一緒に行ってもらいました。
金額を証明したら渡してくれるのかも・・・と思っていたら、
「ここで箱を開けて」
と言われ、開けてみると、サプリのパッケージは開けられ、ボトルも開封している様子
で、 「これは何?」 と聞かれたので
相方君は打ち合わせ通り、
「ハーブキャンディです!」と申告してくれたけれど、
納得できなかったようで、他の同僚にも現物を見せに行って
「パッケージに何が書いてるか分からないし、薬はダメなんだ・・・」
とのようなことを言って、結局渡して貰えませんでした。![]()
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送り主に送り返すとか言ってたけど・・・送料はどうなるんだろ???
わざわざ希望を与えずに、
放棄するか、異議申し立てするかぐらいの手紙にしてくれたら良かったのに~!!
送料も高かったんで、ちょっと悲しい気分です。
税関に引っかかると気持ちも滅入るし、時間も取られる、相方君にも手間かけて機嫌も悪くなる・・・
これからは無謀なことは止めようと反省しました。![]()
「自業自得」という言葉が身に染みますね
しょうがないので、
サプリが飲めない分は「病は気から!」を合言葉に乗り切ってみようと思います。

