2014.Apr.20-24
ランゲンブルクから最も近い大きな街、シュヴェービッシュ・ハル(Schwäbisch Hall)
を今回も訪ねて来ました。
旅行者の私が言うのもなんですが、この街で日本人の方2組も通りすがりに発見し、
(日本語をしゃべっていたから分かりました
)
なんだかちょっとビックリ!!
ご近所に住んでいらっしゃるんですしょうか
前回の記事→(木組みの家が並ぶシュヴェービッシュ・ハル )
木組みの家が川のほとりに立っているので、
いろんなタイプの家を正面から見ることができるのもいい感じです。
お昼は駐車場横のインビス(軽食屋さん)で。
相方君はなんだか(相方君的に)面白い名前のサンドを見つけて喜んでいました。
しかし、美味しいんですが肉を挟んだだけ・・・レタスの1枚ぐらいあってもねぇ。
インビスでおなじみカレーソーセージ&フライドポテト
ケーキやアイス以外の食事はやっぱりホッとしますね![]()
陽気な笑顔のおじさんがが迎えてくれるパン屋さん。
食後にはやっぱりコーヒーということでこのパン屋さんでいただくことに。
前回は見なかった時計塔の近くまで行ってみたり。
ヨーゼン塔という名前らしいです。
マルクト広場に建つ聖ミヒャエル教会
広場にはカラフルな建物が並んでいます。
オレンジの壁の建物にはツーリストインフォメーションが入っています。
ぐるっとまわって、また川の横まで下りてきて川沿いを散策です。
やっぱり川のある風景って絵になる気がします。













