タマン・アユン寺院―Pura Taman Ayun― | 西ドイツから Gute Pad !

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あっちこっちの旅の話を中心に、
ドイツ語知識がまったく無い状態で始めたドイツ生活のあれこれ、
異文化エピソードなど気にかかったことを書いています。

自分好みの考え方だったり、うろ覚え情報だったりするのは
あしからず('-^*)/

2日目:11/Feb/'10 天気:晴れ(バリ)


寺院を観にいこうと思っていて、バリ・ヒンドゥー教の総本山であるブサキ寺院(Pura Besakih)に

生きたかったけれど、どうも周囲で観光ガイドや土産売りとトラブルが発生していて、

地元の旅行会社も案内を敬遠しているというので、断念ガクリ

旅行の基本は「危ないところには近寄らない」ですよね。(たまに失敗しますが・・・汗


寺院もいっぱいあるのでどこに行こうか迷ってしまいましたが、

ガイドブックで写真がきれいだった

「タマン・アユン寺院 Pura Taman Ayun」に行ってみることにしました。

minの逃避行


  駐車場から入るとチャンディ・ブンタルという左右対称の割れ門があります。

  この形は、バリで初めて観ました。

minの逃避行

  門を抜けて進んで行くと、良く手入れされた芝生が両脇にあり、とても爽やかな雰囲気でした。


minの逃避行

  物見櫓みたいなものもあります。


minの逃避行

  この奥は入れないので、グルッと外壁を周って見て行きます。

minの逃避行

 

minの逃避行

minの逃避行

  五重塔のようにそびえているのが「メル」と呼ばれ、霊山アグン山を表した搭で、

  ここには10基の3~11層の奇数の屋根を持ちつ「メル」があります。

minの逃避行

minの逃避行

minの逃避行

minの逃避行

minの逃避行








 

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