アンコール・トム バイヨン1アンコール・トムの中心にある『バイヨン/Bayon』 はジャヤバルマン七世によって12世紀末に建てられた。 12世紀前半に建てられたアンコール・ワットと比べレリーフの彫が深く、 これはまた壮大な絵巻物となっていた 南大門から入って、青空の下寺院が見えた時にはとなっていた。 くっきり残っているアプサラ。 第一回廊。船の下に魚が泳いでいる。 日常の生活も描かれている。