着いた日はホテルで「軽食」が夜ご飯となり、(軽食といっても普通の食事
)
飛行機に座ったまま機内食とサンドイッチを食べて夕食まで普通に食べたら、お腹いっぱいで
ローカルフードを買い食いできる余裕は無かったので、どんなご飯かワクワク
しかし日程表にも書かれているとおり「中華料理
」???どんなん?
それぞれ別のお皿に盛られた料理を取り分けて、ご飯といっしょに食べれば美味
長いお米が出てくると「東南アジアに来たなぁ
」と実感。
でもこれが「中華料理」と言われたら
「カンボジア風中華料理」ね
と納得。
「何?このスープ??」と「海苔のスープ」であることが判明。
ガイドブックによると「ソムロー・プカー・トモォウ」というカンボジア料理らしい。
となりではカレーを食べていたり、と外国人団体様用の「お食事処」状態のレストランだった。
とてもキレイな建物
レストラン前の道路を左右に見ればこんな感じ。ちょっとレストランが場違いな感じ




