ソウルのごはん | 西ドイツから Gute Pad !

西ドイツから Gute Pad !

あっちこっちの旅の話を中心に、
ドイツ語知識がまったく無い状態で始めたドイツ生活のあれこれ、
異文化エピソードなど気にかかったことを書いています。

自分好みの考え方だったり、うろ覚え情報だったりするのは
あしからず('-^*)/

ソウルには3回行っているが、3回とも誰かと行っているので、

人物と背景の写真がほとんどでブログに掲載には不向きショック!

 

 

最近、『韓国に行きたいね』という話がまた出ているので、雰囲気だけでも掲載することに。

 

 

 

一番最初に行ったのは1999年。誰も『ヨン様』の話も知らず、街中の道路案内にはハングルしかないという

 

(日本はローマ字標記ありましたっけ?)状態だった。

 

 

その後2001年と2003年に行ったけれど、ワールドカップ後は標識に英語なんかもあり、

 

金浦空港から現代的な仁川空港に変わり、国際都市へと様変わりした様子だなぁと感心していた。

 

 

 

    99年9月の終わり頃に行ったら松茸が並んでいた(南大門)

    焼肉屋さんじゅる・・ その名も「梨泰院カルビ」(梨泰院)

 

 

 

 

     だいたいセットで出てきます。

 

 

 

     ご飯屋さん(南大門)

 

 

 

    ハングル語が読める人は読んでみてかお2 (私はさっぱり・・・・

 

 

 

     まわりのキムチは付いてきます。チヂミは美味うまい

     サムゲタン  韓国で初めて食べて、とても美味しく、必ず旅行に行くと食べる一品。

 

 

その他に石焼ビビンバ、宮廷料理、トッポギやホットクなど食べましたが、まだまだ、奥深い韓国料理。

 

次回に行くときは、もうちょっと写真を撮りたいです。キャッ☆