予約方法:
インターネットより直接メールにて
1泊 £40 (2008.May.26 & 27)
インヴァネスと同じグラスゴー観光HP
の中で見つけたB&B。
街中から電車で2駅。
駅から徒歩10分ぐらい。
なかなか、連絡がスムーズに取れず
予約が取れているか分らなく
諦めてホテル予約サイトから
ホテルを予約した翌日に
『26日に待ってます』
みたいな返事が来て、
あわててホテルをキャンセルしたり![]()
というのもHPの宿泊客の感想で
『予約をしたのに部屋がなかった。
駅から近いと聞いたのに分らず、
TAXIで行った。』![]()
など書き込みあり。
そしてホテルのオーナーの反論で
『クレジットカード番号を連絡して来なかったので予約は完了していなかった。』
と![]()
そんな訳でこちらもあせってしまったのですが、問題無く泊まれました。
(日本人は信用があるのかしら?
)
右手が駅へと続いています。駅からこの外観の建物の前を歩いていた時に、植え込みで
おじさんが倒れて・・いや寝ていた
・・・・・ここは大阪かい
と突っ込んでしまいましたが![]()
とても可愛らしいベッド。こんな感じの別の部屋がHPに載っていました。
B&Bで迎えてくれたのはスーザンさん。
笑顔が素敵な奥さんです。
窓から庭が見えて、ニャンコがいたり![]()
しかし、共同では無く、
『バスタブがある~!!』
と喜んでいましたが、シャワーが
付いていないので、髪の毛とか
どうやって洗うの??
(もちろん手桶も無い)と疑問![]()
1日目はお風呂に入るだけに・・・
しかし悲しいことにぬるい![]()
2日目は1Fにあるシャワールームを使うことに。(こちらは共用)
(どっち使ってもいいとのことで)
シャワールームもセンスが良く
ブルー系でまとめられ、
ここは、お湯が十分な熱さと量があり大満足でした。
トイレの画像の後に何ですが・・・![]()
1日目の朝食。
朝食は食事時間を頼むと、その時間に部屋まで持って来てくれます。
もちろん、『ハニー、食事だよ
』と映画の中で見るようにベッドで食べるわけでもないので
それまでに着替えて、準備万端。
2日目の朝食。
どう考えても、シリアルとパンは食べすぎでは![]()
スーザンさんは食器にもこだわっているらしく、素敵な食器セットでした。
このB&Bだけ部屋にポットがありませんでしたが、階下のキッチンに有り、好きに使ってねと言われ、
ウエハースが入った容器もあり、つまんでみたり
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スコットランド旅行で泊まったB&Bはどこも素敵で居心地良く、その分、最終日に泊まったホテルが
あまりいい印象ではありませんでした。(早朝出発だったのでホテルにしました。)
念願のB&Bにいろいろ泊まることができて幸せでした!







