今日は通院。
薬が増えた&強くなった、
主治医には、今闘ってる最中なんだな、といわれた。

家に帰ってきて
すぐにねた。
昨日からちゃんと寝れてなかったから。
そしたら、職場から電話。
隣の店の店長。
仕事だよ、とのこと。
誰が行くか。
社員にちゃんと休むと伝えてあります。



あたしが親を信じなくなったのは中学生の時。
親に反抗したあたしを否定された。
そして、親はあたしを信じなくなった。
教師にも良く思わない人もいた。
よく考えてみれば、友達だと思っていた子に裏切られ利用されてた。
でも、まだ信頼出来る先生は残ってた。

高校に進学。
学校にいれば、友達が居なくても教師がいたから楽しかった。先輩もできたし。
高2。
教師の一言であたしは信じてもらえてないと知り、その時の教師の疑いの眼差しが忘れられない。

今の職場。
話すこともないね。
最悪。
 

些細なきっかけかもしれない。
でも、充分人間不信になれた。


あたし達はそんな馬鹿じゃないよ。
大人がおもってるほど簡単でもないし
狡猾でもない。真っ直ぐ向いてるだけなんだ。


そんなこともわからない奴が、教師だの親だの甚だ可笑しいや。